弱虫ペダル

【弱虫ペダル】695話のネタバレ【1年生レースが始まる・・・】

弱虫ペダル695話の要約と注目ポイントをまとめています。695話の内容をサクッと知りたい方には非常にお役立ちになるはずです。前後の話も読めますので、弱虫ペダルの内容を振り返りたい方はご活用ください。

弱虫ペダル695話のネタバレ

基礎

レースの日まで残り9日。ケイちゃんと恭ちゃんがロクちゃんを勝たせるために筋トレに付き合ってあげていた。

筋トレはすべての基礎であり、基礎にこそ強みがあるという。基本的に直進のみの運動を行う自転車競技は基礎こそもっとも重要ではないかと考えていたのであった。それを聞いたロクちゃんは筋トレに精を出していく。

1年生レース

1年生レースは今泉たちが1年時に闘ったルートと同じコースに決められた。今入ってきてる1年生は11名で内初心者が8名。二連覇を果たしたチームにしては経験者の入部が少ないが、「部活動訪問の際の赤髪のヤツのローラーがガチすぎて引いた」という報告もあったらしい。

経験者は村紙、木中、古屋の3人。1年生レースでインハイレベルの走りをする人間がいるかどうかを見極めようとしていた。

坂道は六代に期待を寄せていた。

鏑木は新入生の木中を知っていた。段竹とチームSSで走ってた時に入門希望で来たようで、「足は太かったっすよ」と実力者であることを口にする。

鏑木は「とにかく先輩には萎縮するタイプのヤツなんす」と木中の欠点を語るが、同級や下には強い模様。意外にも実力者パターンなのかw!?

そして、1年生レースが始まろうとしていた。

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