ワールドトリガー

【ワールドトリガー】8話のネタバレ【木虎がイルガーを撃墜!?】

ワールドトリガー8話のネタバレを掲載しています。8話では、木虎がイルガーを撃墜することに成功する。が、イルガーの様子がおかしいことに気づき、木虎が危機に追い詰められていく!?ワールドトリガー8話の内容を知りたい方はご覧ください。

ワールドトリガー8話のネタバレ

救助

木虎が「そこでおとなしくしてなさい」「あのネイバーは、私が始末するわ」とイルガーに向かっていく。

遊真が「キトラ行っちまったぞ」「どうすんだ?オサム」と聞くと、三雲は「ぼくも現場に向かう」と答えていく。遊真が「おいおい、武器なしで戦う気か?またやられるぞ」と言うと、三雲は「わかってる」「学校のときみたいな無茶はしない、今回はA級の木虎がいる」「ネイバーは木虎に任せる」「ぼくは街の人を助けに行く」「武器がなくてもやれることはあるはずだ」と返していく。遊真が「ふむ、それがいいな」「よし、じゃあおれも手伝うか?」と聞くと、三雲は「いや、空閑は木虎に付いてくれ」「木虎もはじめて見るネイバーだ」「いくらA級でも一人じゃ手に負えないかもしれない」「木虎がもしやばそうだったらばれない程度に手を貸してやってくれ」と返していく。遊真が「え〜」「本人が「自分でやる」って言ってんだから放っといてもいいんじゃないの?」と言うが、三雲が「頼む」と返すため、遊真は「やれやれ」「オサムは面倒見の鬼だな」「自分はすぐ無鉄砲に突撃するくせに」と渋々了承していく。遊真が「レプリカ」と言うと、レプリカは「持って行けオサム」「私の分身だ、私を介してユーマとやりとりできる」と三雲に伝えていく。

木虎がイルガーと対峙し、「あの装甲とこの距離じゃ弾丸は徹らないわね」「何より街にあの巨体を墜とすわけにはいかない」「やつは周回軌道で爆撃してる」「移動ルートを先読みして川の上で墜とす」と作戦を立てていく。

三雲が瓦礫から子供を助けていく。

避難民から「あんた大丈夫なのかい!?」「もろに瓦礫が」と言われるが、三雲は「大丈夫です」「ぼくはボーダーですからこのくらいは全然平気です」と返していく。トリガーを起動している間、使用者の肉体はトリオンで作られた戦闘用のボディと入れ替えられる。このボディはトリオンによる攻撃以外ではダメージをほとんど受けず、また運動能力も生身の体より大幅に強化される。

瓦礫で閉じ込められた子供たちを三雲が助けようとするが、瓦礫が重すぎてどかすことができずにいた。

それを見ていたレプリカがユーマに連絡し、ユーマが遠隔で「強」印 ダブルで三雲のパワーを強化していく。

強化された三雲は軽々瓦礫を持ち上げていく。

三雲は「急いで避難してください」「ケガ人には手を貸して」「ほかに逃げ遅れた人をご存知の方はいませんか!?」と避難民に指示を出していく。



木虎VSイルガー

木虎がイルガーの背中に乗り移っていく。

遊真が「空飛んでるだけあって上はがら空きねとか、キトラが考えてたらやばいな」と言っていると、イルガーの背中から大量の触手が生えてくる。

大量の触手によって攻撃されるが、木虎はシールドを展開して防いでいく。

木虎がイルガーの背中から銃を連射していくと、イルガーを撃墜することに成功する。

遊真が「キトラ思ったよりやるな」「イルガー墜としたぞ」と言うと、レプリカが「しかし、そうなるとまずいな」と返していく。

木虎もイルガーの様子がおかしいことに気づく。

遊真は「オサムの頼みだ」「行くぞレプリカ」とトリガーを起動していく。

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