黙示録の四騎士

【黙示録の四騎士】65話のネタバレ【〈十戒〉VS〈予言の騎士〉の激アツ展開に!!!】

黙示録の四騎士65話の要約と注目ポイントをまとめています。65話の内容をサクッと知りたい方には非常にお役立ちになるはずです。前後の話も読めますので、黙示録の四騎士の内容を振り返りたい方はご活用ください。

黙示録の四騎士65話のネタバレ

トリスタンたちは魔神族の力が発生していることに気づき、「これほど強大で凶々しいものは初めてだ」と感じていた。パーシバルが震えるガウェインの手をつかむと、ガウェインは「これはただの武者震いだ」と言い放つ。

さらに「憂さ晴らしにつき合ってもらうぞ」とパーシバルとトリスタンに伝えた。

復活したメラスキュラとガランの前に聖騎士たちが対峙する。

二人は記憶がはっきりしないながらも〈七つの大罪〉に敗れたことははっきり覚えており、〈七つの大罪〉への復讐を考えていた。聖騎士たちがガランに襲いかかるがまったく効いておらず、修羅咒手終という凄まじい手刀を放った。

ガランの手刀はリオネスを両断するほどの威力だった。

「安心せい、誰も殺してはおらぬわ」「我が主の御意志により〈七つの大罪〉に〈黙示録の四騎士〉、それに仕えし聖騎士共や他種族以外はな」と語った。

メリオダスの元にリオネス襲撃の報告が入り、すでにガランとメラスキュラの魔力を感知していた。ギルダーツに混沌の使徒の狙いを聞くと、ギルダーツは「この襲撃はあからさまな陽動かと、つまりこの襲撃者は囮役の可能性が高い」と考えを述べた。

「我々が現在キャメロットに対しイニシアチブをとれているのは」と何かに気づくと、メリオダスも敵の狙いがバルトラの「千里眼」にあることを察していった。メリオダスがバルトラの護衛に向かおうとすると、ギルダーツが「〈七つの大罪〉なしにこの強大な敵に立ち向かえる者など」と止めるが、メリオダスは「いいや、いる」と告げた。

ガランとメラスキュラの前にガウェインたちがワープしてきた。

ガランはガウェインの魔力にエスカノールの記憶を重ねていた。

そして、トリスタンからもメリオダスとエリザベスの魔力を感じ取る。そこにランスロットが現れバンとエレインの魔力を感じていた。ランスロットが「混沌をぶっ潰す予言の騎士だ」と宣戦布告した。

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