新テニスの王子様

【新テニスの王子様】363話のネタバレ【仁王VSデュークのまさかの展開にwww】

新テニスの王子様363話の要約と注目ポイントをまとめています。363話の内容をサクッと知りたい方には非常にお役立ちになるはずです。前後の話も読めますので、新テニスの王子様の内容を振り返りたい方はご活用ください。

新テニスの王子様363話のネタバレ

木手は大曲のような二刀流は易々とはできないが、丸井のアイデアで縮地法を使って影として丸井を二刀流にするという沖縄式二刀流「獅威左亜」を繰り出した。

一方、真田は0-4で徳川にリードされていた。徳川が「キミ本来のテニスはそれかい?」と問うと、真田は「確かに俺は黒龍で三度曲げる事に気を取られ過ぎて自分本来のテニスを見失っていた様だ」「俺は真っ向から相手の得意なスタイルでどんな奴もねじ伏せて来た」「そう「風林火山」を使っ」と考え直そうとすると、「その手があったかと」と何かに気づいていく。真田は三度曲げることにこだわり続ける。

風林火山の「風」の見えないスイングが今まで間に合わなかった三度目の変化「黒龍三重の斬」を可能にする。

木手・丸井ペアは5-7で種ヶ島・白石ペアに敗れる。丸井が悔いはないが「後で悔しがるだろい、ジャッカルが」と言うと、ジャッカルが試合を観てくれていた。

真田も3-6で徳川に敗れる。真田は「今の日本No.1と戦いたかった」と徳川に感謝を伝えた。

シングルス1出場枠第2試合のデュークVS仁王が始まろうとしていた。

イリュージョンを封印したと聞いたデュークが「残念ですなぁ、ニセお頭と対戦出来るのを楽しみにしてたんですがねぇ」と言うと、仁王は「ただデューク先輩と仁王雅治が戦いだけじゃさ」と言い放った。

跡部と忍足は熾烈な戦いを続けていた。

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