新テニスの王子様

【新テニスの王子様】339話のネタバレ【平等院VSボルクのシングルス1に突入】

新テニスの王子様339話のネタバレを掲載しています。339話では、種ヶ島の更互無によって切原・種ヶ島ペアがドイツペアに勝利していく。これによって、平等院VSボルクのシングルス1に突入することに。新テニスの王子様339話の内容を知りたい方はご覧ください。

新テニスの王子様339話のネタバレ

部を任す事は彼には足枷でしかないよ

種ヶ島の後ろにいたのは切原だった。

切原のカウンターで日本ペアが勝利となる。

鬼が「恐らく彼等には、切原の姿が見えなかったんだろーよ」「ずっと「不会無」で存在感を消していた種ヶ島が突然存在を自らさらけ出し、かたや殺気を出しまくっていた切原が最後に殺気を無くす」「偶然じゃねぇ見事なコンビネーションでの勝利だ」と分析すると、入江は「ただあの1回しか、あのタイミングでしか成功しなかったかも知れないね」と言う。

勝利した切原にリョーマが「まだまだっスね、切原先輩」と声をかけると、切原は「ウルセー」と返していく。

柳が「成長したな」「では、赤也を次期部長に?」と聞くが、幸村は「いや、彼はきっと自分の為だけに戦えるから誰よりも非情に、そして強く成長する」「部を任せる事は彼には足枷でしかないよ、キミがかつてそうだった様に」と真田を見ながら答えていく。



たとえ相手が世界最強の相手やとしても

平等院が「最後のは「更互無」か?」「まさかこの試合で4種類の「無」まで完成させるとは」「No.1の座は諦めてなかった様だな種ヶ島」と声をかけると、種ヶ島は「2年前死ぬ程悔しかったんやろ?」「勝ちや、たとえ相手が世界最強の相手やとしても」と返し、平等院は「そのつもりだ」とコートに向かっていく。

<<前の話 339話 次の話>>

【新テニスの王子様】全話ネタバレ一覧【最新話あり】新テニスの王子様のネタバレ記事をこちらにまとめております。新テニスの王子様の今までの話をこちらから振り返ることができるので、今までの話を...
▼LINE登録で超お得に漫画を読み放題できる情報を配信中▼
友だち追加

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。