新テニスの王子様

【新テニスの王子様】338話のネタバレ【最強状態の青い瞳の切原赤也が爆誕|種ヶ島が更互無を発動】

新テニスの王子様338話のネタバレを掲載しています。338話では、悪魔も天使も飼い慣らした青い瞳の切原赤也が誕生する。それでもドイツペアを崩せずにいたが、種ヶ島が更互無で対抗していく。新テニスの王子様338話の内容を知りたい方はご覧ください。

新テニスの王子様338話のネタバレ

青い瞳の切原赤也

観客が「「悪魔」と「天使」が一つに重なった!?」と騒ぐと、幸村が「自分の中に棲む「悪魔」と「天使」をついに飼い慣らしたんだ」「その答えが、青い瞳の切原赤也だよ」「「集中バースト」とは、デビル化とエンジェル化の爆発的パワーのせめぎ合いの具現化だったのかも知れないな」と説明していく。

「「集中バースト」がずっと持続っ!?」「いや、それ以上のスピードだ」と観客が騒いでいると、ジークも「確かに速い」と感じており、6-5で切原ペアがリードしていく。

しかし、ドイツペアも負けずにシンクロで応酬。ジークが「すまねぇ、ミハエル」と謝ると、ミハエルは「勝ちを意識するな、奴等の動きはもう把握出来ている」「絶対にこのゲーム獲ろうぜ、相棒」と返していく。

切原の限界の様子を見た種ヶ島は「相当脚にキテるわ」「1セット目から無理しとったもんな、赤福」「次のポイントで決めなアカンな」と感じていた。





更互無

切原が攻めまくるがドイツペアを崩せなかった。

よろけた切原を種ヶ島が支える。

その隙をドイツは逃さない。種ヶ島が「一度お前に救われた命、後はお前次第や、切原赤也」と告げ、飛びついて返球していく。

ミハエルが「タネガシマはラケットに当てさえすればどんな打球も相手の打てないトコに返せる」と考えていくが、ジークが「跳べぇぇ、ミハエルゥゥゥ」とフォローしていく。

ジークのボールが相手コートに突き刺さるが、種ヶ島は「更互無」とつぶやいていく。

すると、後ろには何者かの姿があった。

<<前の話 338話 次の話>>

【新テニスの王子様】全話ネタバレ一覧【最新話あり】新テニスの王子様のネタバレ記事をこちらにまとめております。新テニスの王子様の今までの話をこちらから振り返ることができるので、今までの話を...
▼LINE登録で超お得に漫画を読み放題できる情報を配信中▼
友だち追加

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。