新テニスの王子様

【新テニスの王子様】336話のネタバレ【4対2のダブルスが繰り広げられる】

新テニスの王子様336話のネタバレを掲載しています。336話では、ジークとミハエルがハウリングに加えシンクロまで起こしていく。擬似体験により切原と種ヶ島は動きが分断され、4対2のダブルスを強いられる。新テニスの王子様336話の内容を知りたい方はご覧ください。

新テニスの王子様336話のネタバレ

同調

1分前、種ヶ島目線。ジークが「ダブルスをやる事だ」とボールをキャッチするが、チャンスボールを上げてしまう。

種ヶ島が「赤福行ったれぇぇーっ」と叫ぶが、種ヶ島は切原がいないことに気づく。

そして、ジークとミハエルに「ハウリング」に加え「シンクロ」が起こっていることに気づいていく。





4対2のダブルス

種ヶ島が「ん、何や赤福、そこにおったんか?」と言うと、切原も「もう先輩っ、こっちのセリフっすよ」「後ろから来た気がしてチャンスボール譲ったらいないし」と言い、種ヶ島は「赤福も同じように」と考えながら「次から声掛け合うで」と伝えていく。

ジークが「お、俺達が「ハウリング」を」と言うと、ミハエルは「そーみてぇだな、勝てって事だろ」と返す。

「あれは何だいボルク?」と聞かれると、ボルクは「恐らく「擬似気配」だ」「相手が動く前に自分達が先にフォーメーションを変える事で相手はそれぞれパートナーの動きを読み違え、パートナーの間違った気配を錯覚」「味方の存在を正確に把握出来ない事でペアは分断され、各々が一人でダブルスを戦う事になる」「言うなれば、4対2のダブルスだ」と説明していく。

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