新テニスの王子様

【新テニスの王子様】334話のネタバレ【切原と種ヶ島が最高の相性を見せる】

新テニスの王子様334話のネタバレを掲載しています。334話では、種ヶ島が透明になることで切原がシングルス感覚でプレーできるようになり、得意の超攻撃テニスを繰り出していく。最高の相性を見せる切原と種ヶ島は、5-3でドイツペアをリードしていく。新テニスの王子様334話の内容を知りたい方はご覧ください。

新テニスの王子様334話のネタバレ

シングルスやりや

ファイナルセットに入りそれぞれDの相棒が復活。互角の戦いを繰り広げていた。

ジークが「このイカれ野郎が」と打ち込むが、切原は「うるせぇバカ、分かんねーよ」と返球する。

ビスマルクが「中学生達も本調子になって来たよーだぜ」と言うと、種ヶ島も「せやな」と返す。

切原の集中バーストの切れ際をジークが決めていく。

切原が「ダブルスじゃ10秒以内に決めきれねぇーつうの」と言うと、ジークは「ったく期待外れだぜ、キリハラ」「やっぱ10秒がテメーの限界かよ、このWA・KA・ME野郎が」と言い放つ。

種ヶ島が「あっち向いてホイ」をいきなりかましていく。

切原が「ちょっと何すんすかこんな時に」と言うと、種ヶ島は「構へんで、シングルスやりや赤福」と切原のデビル化を沈静化させていく。



これ程相性の良いダブルスがあるか?

切原が「ったく、次こそ10秒以内にやってやんよ」「逃げんじゃねーぞ、ジーク」とサーブを打つが、ジークは「テメーに付き合うかバカ」とロブで時間稼ぎをする。

種ヶ島が不会無でロブを打ち込む。

切原は「そーいう事っすね、種ヶ島先輩が透明人間になってサポートすることで、俺は攻撃にのみ集中出来る」「これなら10秒ありゃ十分だぜ」と決めていく。

観戦していたボルクは「存在感を極限まで消し守備に徹しサポートする男とダブルスを一切する気が無いタチの悪い攻撃のみに超特化した男」「これ程相性の良いダブルスがあるか?」と話していた。

切原と種ヶ島の連携で5-3でリードしていく。

ジークは「くそ」「消えた、タネガシマの場所が特定出来ねえんじゃ」「キリハラがやりたい放題じゃねーかよ」「このまま負けちまうのかよ」と焦っていたが、ビスマルクのサインを見て「そうか」「1か所だけあるじゃねーか」「タネガシマが絶対いない場所が」と攻略法に気づいていく。

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