ヒロアカ

【ヒロアカ】286話のネタバレ【デクの窮地に志村菜奈が駆けつける!?】

ヒロアカ286話のネタバレを掲載しています。286話では、死柄木に触れられ、ワン・フォー・オールが奪われる危機になる。が、謎の世界で先先代ワン・フォー・オール継承者の志村菜奈が現れていく!?ヒロアカ286話の内容を知りたい方はご覧ください。

ヒロアカ286話のネタバレ

怒りのデク

「一人で勝とうとしてんじゃねェっ」とデクをかばう爆豪。

爆豪が落ちていくが、轟がキャッチする。

死柄木が「今日の戦いで無駄な血が多く流れたが今のが最も無駄だった」と言い、再び黒い棘を放つとデクは怒りで変貌した姿で突っ込んでいく。

デクが「取り消せ」と言うと、死柄木の顔が割れ、中からオール・フォー・ワンが顔を覗かせる。

大阪府砂色市ではギガントマキアが街を破壊しながら死柄木の元に向かうが、「主の匂いが2つ??」と考えていた。

先々代現る

デクが突っ込んできたことでついに死柄木がデクに直接触れる。

死柄木は「やっと触れた」「貰うよ、ワン・フォー・オー」と言うが、デクと共に謎の空間に来ていた。

死柄木の身体からオール・フォー・ワンが出ていた。

オール・フォー・ワンが「僕が力を貸さなきゃ炭と化して死んでたし生きてたとしても落下死だったぜ?」と言うが、死柄木は「黙ってろって言ったろ先生、これは俺の意志だ、俺の夢だ」と言う。

デクは転んでしまうが、そこに「君はまだこの世界で動けない」「私たちがなんとかする」と志村菜奈が現れる。

<<前の話 286話 次の話>>

【ヒロアカ】全話・全巻のネタバレ一覧ヒロアカのネタバレ記事を一覧でまとめています。ヒロアカの今までの話を振り返りたい方はこちらのページをご活用ください。 ヒロアカの全話ネ...

POSTED COMMENT

  1. 匿名 より:

    死柄木

  2. 匿名 より:

    死柄木があんなに、真面目に言おうとしているとは、それ程、デクを許したくないからさ。死柄木を弱体化する方が楽だよな。死柄木の方が、ちゃんと険しい道を歩んでるようだ。どんな奴でも、今の主人公が弱いふりしているなら、ラスボスも弱いふりをする。死柄木は、弱いままでいたが、実際、今の主人公が、ただ優しさや甘い事ばかり、身を委ねているから、死柄木はデクをムカついている。実際、本物の主人公は、今の死柄木みたいに、厳しい考えをしているから、それ程、デクは、絶対的善と言い張っている。死柄木は、デクを見ると、本物の悪とか、ヒーローとか、空きられる。実際、終わりにしたいのは、連合の方だ。主人公が、デクみたいな奴で任せるのが、痴がましいからさ。死柄木みたいな奴を主人公で奴事が、そんなに悪いことなのかな。俺には、死柄木を嫌がらせしてるっぽいだけど。あんまし、これ以上、デクが死柄木を倒す展開にしたくないから。

  3. 匿名 より:

    死柄木みたいな奴を主人公にする事が、そんなに悪いことなのかな。それに、もう本当の悪とか、もう関係ない筈だよ。デクは、必ず、世界を歪ませる。死柄木が、あんなに苦しんでるからな。デクを倒すべきではないか。デクは、優しいことばかりで、何も、自分の意思で行動してはいない。ステインは、死柄木に味方するからな。ステインは、今のデクを見ると、偉くなった奴に成り下がったようだ。今なら、死柄木のこと、理解できる。死柄木は、どいつも、こいつも、まともに人生を楽しもうとしていない。悲しい事ばかりで、心の闇を復讐の道具にしている。実際、デクが、この先、見ると、あんまし良い事なさ過ぎるようだ。デスノートのLは嫌いだったが、メロやニアの方は、ずっと良かったから。メロは自分の意思で犯罪者になってでも、信念に目覚めた。ニアは月が死んでから、月を称え、毒活家はなくなった。Lの言葉じゃなく、自分の意思でやる事に決めた。実際、ステインも、死柄木がメロみたいに、自分の意思で行動していく感じになった。死柄木も、これ以上、憎しみあってはいられない。だから、終わりにしよう。

  4. 匿名 より:

    死柄木は、実はメロに似ている存在ではないか。ステインがいなくなった後、死柄木も、犯罪者にも、夢がある事を知り、次世代の犯罪者が、巨大企業みたいな組織を創設して、物事を良くしていきたいから。デスノートのメロも、探偵ではなく、再び犯罪者が夢に向かって、海賊みたいに、弱肉強食の時代を歩める事にしたいから、メロも、次の世代を送らせることにしたから、本当の犯罪者が、勢力を集めて、爽快のある時代にしたいから。ニアも、キラ以上になれるように、次の世代を送らせる事が出来て、スパイが、再び、世界を収める時代が来る事にしたいから。今の犯罪者やスパイに、拠り所がなく、ルールに縛られているから、変えようとしている。死柄木は、始まった犯罪者の時代を誰にも、壊したくないから、それぐらい、今度は、スパイの時代が来て欲しいから、ニアのような奴が現れて来ている。次世代のスパイが、新たなスパイ組織に向けて、世界を収める時代も、来て欲しいから。

  5. 匿名 より:

    死柄木は、長いヴィラン連合のクライマックスを負ける訳にはいかないから。犯罪者に、夢が取り戻せて、それに、新しいワンピースの物語のように、次世代ヴィランが現れて、それ程、嬉しいくらいだよ。死柄木も、ヒーロー社会の歴史を終わらせたいくらいだよ。スパイの時代も、来てほしいと思われるくらいだよ。スパイも、本当は、公務員や犯罪者と戦いたいくらいだよ。最強のスパイ組織が、世界を収める戦いにも、なりたいから。諜報機関が現れてほしいものだよ。

  6. 匿名 より:

    ヒーローが滅ぶまで、決してヴィランとの因縁に終わりが来ない。大きい組織は、必ず、身を滅ぼす事となる。新しい組織が来てほしいから、ヒーローとヴィランの境界が崩壊して、新たな物語が訪れること。いつだって、大きい組織が、悪だという波面であるから。ヒーローが小さい組織に成り下がればの話だけど、一度大きい組織になれば、後戻りが出来ない。この世に、特別な組織などないように、誰にでも、組織がある事だよ。この世には特別な組織、特別な物語があることが、この世界の歪みを生む。次の時代は、特別など求めない時代が訪れること。特別なものを狩り備える事が、ヴィランという野蛮な連中を生む事にもなるから。

  7. 匿名 より:

    未来の世界で、ヒーローという職が脚光されても、戦争にで向かうなら、どうも気持ち悪いと思います。未来がこうなるとは、限らないし、過去と未来の時代が終わる頃、人類は新しい側面に出向いてると思われる。この世に、特別な物語がないように、誰にでもある物語であるということ。人間は、急激な変化を求めてはならない。急激な変化は、時に人を傷つけるもの。未来は、変わるかもしれない。未来の世界であるが、現代とは、全く変わらないもの。ヒーローの時代が終われば、人類は混沌の只中にあるが、だが、そうなるとh

  8. 匿名 より:

    個性の発展で、未来ではこんな事になっていた。未来の発展ばかりに残酷な時代となっていた。この世界が、急激な変化を求めない時代が来ること。未来という非現実的が、可笑しくなってしまった。だから、この世界を終わらせたい。ヒーロー社会の歴史を終わらせて、急激な変化を求めず、未来は昔に戻ることもある。現代ということです。未来では、もしこんな可笑しいことになれば、ヴィランが必要として、超常解放戦線が来てほしいと思われるので、人類がリセットしてほしいと思われる。鬼滅の刃は過去なら、ヒロアカは未来だということです。急激な変化は、時に世の中を可笑しくする。未来の世界が、過去の世界のように、馬鹿に寛容過ぎるから、このような同じ出来事を繰り返されないように、リセットしてほしいと思います。もうこの戦争に、勝ちも負けも関係ない。未来の時代が終わる事が、本物の現代へと向かうことになる。

  9. 匿名 より:

    ヒーローは探偵みたいなものだから、探偵が危い職である事に気づかないから。ヴィランは犯罪者であり、教育されてる感じになっている。ヒーロー陣営とヴィラン陣営との総力戦が最後に至ることになっている。デクと爆豪陣営や死柄木陣営が、どのようになるかが、限界でもある。それが、デク、爆豪、死柄木達の限界。だからこそ、終わらせて上げたい。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。