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【ヒロアカ】278話のネタバレ【止まらないギガントマキア】

ヒロアカ278話のネタバレを掲載しています。278話では、ギガントマキアの圧倒的力が描かれていきます。そして、八百万たちがギガントマキアを止めるために動いていく!?ヒロアカ278話の内容を知りたい方はご覧ください。

ヒロアカ278話のネタバレ

ギガントマキアの侵攻

マウントレディはギガントマキアを止めようとしていたが、ギガントマキアに押されていた。

ギガントマキアの背中には荼毘たちが乗っている。

死柄木の元に向かおうとするギガントマキア。ギガントマキアに続き、外典、リ・デストロらも戦いに参加してくる。

ミッドナイトを背負ったシンリンカムイがギガントマキアに接近する。マウントレディに「もう少し頑張れ」と伝えるが、ギガントマキアの圧倒的パワーに吹っ飛ばされてしまう。

ギガントマキアが街に下りてしまったら未曾有の大災害となってしまう。それを阻止するためにミッドナイトは個性を使うため、シンリンカムイに「私を奴の顔まで連れてって」と伝える。が、ギガントマキアの背中に乗っていた荼毘の個性でシンリンカムイが焼き払われてしまう。

八百万の決断

シンリンカムイを失いギガントマキアに近づく術がなくなったミッドナイトは、八百万に連絡を取る。

ミッドナイトは麻酔でギガントマキアを眠らせる手段を取ろうとしていた。「ヒーローに麻酔を渡してその場を離れなさい」「難しければすぐ避難を」と伝え、ミッドナイトは八百万に判断を委ねていく。ミッドナイトには敵が迫っており、通信はそこで途切れてしまった。

ミッドナイトの通信を受けた八百万はすぐにヒーローたちに指示を飛ばす。ギガントマキアの侵攻は止まらないが、マウントレディが足にしがみついたおかげで少し減速していた。

ミッドナイトからは「その場から離れて」と言われたが、「敵に背を見せるヒーローになれと教わった事はございません」と八百万は言い、他のヒーローと共にギガントマキアをここで迎え撃つことを決めるのであった。

ヒロアカ278話の感想

ギガントマキアの力は圧倒的ですね。まともに戦うことはできなそうですが、八百万たちはどうやってギガントマキアを止めるのでしょうか??八百万たちの作戦に注目です。

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