ヒロアカ

【ヒロアカ】24話のネタバレ【第一種目の障害物競走がスタート】

ヒロアカ24話のネタバレを掲載しています。24話では、雄英体育祭の第一種目が障害物競走だと明らかになる。障害物競走の第一関門で入試に登場した巨大ロボが大量に現れる。ヒロアカ24話の内容を知りたい方はご覧ください。

ヒロアカ24話のネタバレ

障害物競走

プレゼント・マイクが「雄英体育祭」「ヒーロの卵たちが我こそはとシノギを削る年に一度の大バトル」「どうせてめーらアレだろ、こいつらだろ!!?」「ヴィランの襲撃を受けたにも拘わらず、鋼の精神で乗り越えた奇跡の新星」「ヒーロー科1年A組だろぉぉ!!?」と実況し、1ーA組が入場してくる。

デクが「わあああ、人がすんごい」とビビりまくっていると、飯田は「大人数に見られる中で最大のパフォーマンスを発揮できるか」「これもまたヒーローとしての素養を身につける一環なんだな」と真面目に受け止めていた。切島が「めっちゃ持ち上げられてんな、なんか緊張すんな、なァ爆豪」と言うが、爆豪は「しねえよ、ただただアガるわ」とテンションを上げていた。

プレゼント・マイクが「B組に続いて普通科C・D・E組」「サポート科F・G・H組もきたぞー」「そして、経営科」と紹介していくと、普通科の生徒たちは「俺らって完全に引き立て役だよなぁ」「たるいよねー」と話していた。

18禁ヒーローのミッドナイトが「選手宣誓」と宣言していく。

爆豪が呼ばれると生徒が「あいつ一応入試一位通過だったからな」と話していた。爆豪は「せんせー」「俺が一位になる」という選手宣誓を行い、切島が「絶対やると思った」とツッコむ。

「調子のんなよ、A組オラァ」と野次られまくるが、爆豪は「せめて跳ねの良い踏み台になってくれ」と煽る。

B組の生徒が「どんだけ自信過剰だよ、この俺が潰したるわ」とキレていると、デクは「自信、違う」「以前のかっちゃんならああいうのは笑って言う」「自分を追い込んでるんだ」と考えていた。

ミッドナイトが「さーて、それじゃあ早速第一種目行きましょう」「いわゆる予選よ、毎年ここで多くの者が涙を飲むわ」「さて、運命の第一種目」「今年は、コレ」と第一種目が障害物競走と明かされる。

ミッドナイトが「計11クラスでの総当たりレースよ」「コースはこのスタジアムの外周約4km」「我が校は自由さが売り文句、コースさえ守れば何をしたって構わないわ」「さあさあ、位置につきまくりなさい」と伝えると生徒たちがスタート位置につき、デクが「オールマイト」「現実的に考えれば制御もろくに出来ないまま無茶振りにも程があるよ」「だから、超えていかなきゃ」「見てて下さい」と考えていると障害物競走が始まっていく。





第一関門ロボ・インフェルノ

スタートゲートの狭さに生徒たちが驚いていると、デクが「つまり、スタート地点がもう」と察し、轟は「最初のふるい」とスタートダッシュを切りながら地面を凍らせていく。

轟の氷で身動きが取れなくなる生徒たちが続出する一方で、A組の面々は「そう上手くいかせねえよ、半分野郎」と突破し、轟は「クラス連中は当然として、思ったよりよけられたな」と言う。

峰田が「轟のウラのウラをかいてやったぜ、ざまあねえってんだ」「くらえ、オイラの必殺」と必殺技を繰り出そうとするが、仮想ヴィランに吹っ飛ばされていく。

プレゼント・マイクが「さぁ、いきなり障害物だ」「まずは手始め、第一関門ロボ・インフェルノ」と実況する。

「入試ん時の0Pヴィランじゃねえか」「多すぎて通れねえ」と騒いでる一方で、轟は「せっかくならもっとすげえの用意してもらいてえもんだな」「クソ親父が見てるんだから」と巨大ロボを凍らせていく。

生徒が「あいつが止めたぞ、あの隙間だ、通れる」と轟の後を追おうとするが、轟は「やめとけ」「不安定な体勢ん時に凍らしたから、倒れるぞ」と妨害に成功していく。

デクは「早く」「周りの妨害も気にしつつロボット攻略しなきゃ」「さあ考えろ、どうする!?」とワクワクしていた。

<<前の話 24話 次の話>>

【ヒロアカ】全話・全巻のネタバレ一覧【最新話あり】ヒロアカのネタバレ記事を一覧でまとめています。ヒロアカの今までの話を振り返りたい方はこちらのページをご活用ください。 ヒロアカの全話ネ...
▼LINE登録で超お得に漫画を読み放題できる情報を配信中▼
友だち追加

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。