ヒロアカ

【ヒロアカ】238話のネタバレ【リ・デストロがストレス150%の真の姿を見せる】

ヒロアカ238話のネタバレを掲載しています。238話では、リ・デストロがクレストロを装着しストレス150%の真の姿となる。が、リ・デストロは死柄木の姿からストレスよりも胸の高鳴りを感じてしまっていた。ヒロアカ238話の内容を知りたい方はご覧ください。

ヒロアカ238話のネタバレ

クレストロ

死柄木が「こんなもの、要らないんだ」と父親の手を破壊する。

リ・デストロがストレス100%で殴りかかるが、死柄木は「振り切る前に壊せばそこまででもないな」と崩壊で防いでいく。

死柄木が「でかいだけだなァ」「わかるよ、目障りなモノを思いっきり壊すと愉しいよな」と煽ると、リ・デストロは「私の力は手段である、人々を解放する為の、デストロの意志を完遂する為の」と返しながらも「先程から波打つこの鼓動は」「恐怖?いいや、違う」「私は恐怖も力に換える」「ならば何故」「何故ストレスが引いてしまうのか」と感じていた。

リ・デストロがデトラネット社謹製 負荷増幅鋼圧機構を装備していく。





胸の高鳴り

トゥワイスが「近付き過ぎんなよ!?」「解放軍を引きつけてくれてンのァ良いが、圧倒的過ぎる」「今のうちに皆と合流できれば」とギガントマキアと距離を取っていた。

コンプレスが「珍しく早起きしやがって」「今アレとぶつかりゃ連合全滅だ」と言うと、荼毘が「氷野郎、もう少しで燃やしてやれたのに」と言う。コンプレスが「ドクター、聞いてんだろ」「転送頼む、マキアやば過ぎ、皆死んじまう」と言うと、氏子は「ジョンちゃんを殺す気か」「ジョンちゃんは転送を使うたぶに扁桃炎になるんじゃ」と返す。コンプレスが「知るか、頑張れ」「つーか、嘘つけ、ばんばん使ってただろうが」と言うが、氏子は「第三者に居場所が知られとる者と濃い付き合いをするつもりはない」「解放軍のマーキングを外して出直して来なさい」と返していく。コンプレスが「アンタ、死柄木が死んでもいいのか?」「AFOの後継なんだろ!?」と言うと、氏子は「だからこそ追い込む必要がある」と告げる。

外典が「連合と異能を交える上で最も注意すべきは荼毘の広域火炎放射だ」「外典、君が解放軍の要だ」とリ・デストロに言われていたことを思い出し、「ごめんなさい、リ・デストロ」「あなたを心配してしまうなんて」とギガントマキアを止めようとする。

リ・デストロは「抑圧ではなく解放を」「異能の自由行使は人間として当然の」「苦しみ、覚醒の後、こいつはまるで」「全て解放されたかのような」「そうか、この胸の高鳴りは」と感じていた。

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