ヒロアカ

【ヒロアカ】110話のネタバレ【ギャングオルカが襲来!!!!!】

ヒロアカ110話の要約と注目ポイントをまとめています。110話の内容をサクッと知りたい方には非常にお役立ちになるはずです。前後の話も読めますので、ヒロアカの内容を振り返りたい方はご活用ください。

ヒロアカ110話のネタバレ

イサナが繊細な風のコントロールでまとめて救助を行っていく。

が、「やっぱ雑」と減点される。

肉倉は脱落したくせに偉そうに分析を語っていた。

ステインの一件以降、ヒーローの姿勢を正そうと考える人が増えていると伝えられる。同時に「君が今回そうなったように、否定や嫌いを原動力にすると時に目が曇り行きすぎてしまうんですよ」とも伝えられた。

八百万たちは災害に遭った人の救助を行おうとしていた。

お茶子が邪魔な瓦礫を浮かしてどかそうとすると「その判断は減点だよ」とHUCは考えるが、八百万が「うかつに動かすと崩壊する恐れがあります」と止めた。八百万の個性を活かして安全に救助を行った。

HUCは「このように大規模な被害では要救助者に対し救助者は不足する」「よって出来る限り作業を効率化しなければならない」「一人で全てこなそうとすれば却って時間をロスする」「大事なのは己の個性が出来る範囲をよく理解し、いかに周囲と役割分担出来るか」「試験という自己アピールの場で役割に徹するのは勇気の要ること」と評価しながらも、まだ無駄がありこのままでは資格は与えられないと考えていた。

飯田たちはバラバラになり、他校ともコミュニケーションを取ってより多くの命を救う方針を取る。

爆豪は「自分で助かれや」と自己流すぎるスタンスを貫く。

「我々の設定は救助優先度の低い軽傷者、まさかそれを瞬時に見抜き我々に「自分で動け」と!?」と勝手に良い解釈をしてくれるが、「あの言い方はないな」と減点される。

運営側はHUCが下す減点判断は想定していたよりも少ないと試験を見ていた。そこにギャングオルカが現場に現れ、「対敵全てを並行処理出来るかな」と試験の難易度を上げた。がギャングオルカは現在番付No.10の強力なヒーロー。

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