マッシュル

【マッシュル】108話のネタバレ【修行後マッシュの強さがやばいwwwww】

マッシュル108話の要約と注目ポイントをまとめています。108話の内容をサクッと知りたい方には非常にお役立ちになるはずです。前後の話も読めますので、マッシュルの内容を振り返りたい方はご活用ください。

マッシュル108話のネタバレ

ドットとランスがオーターの元で修行を受け始め一ヶ月が経過していた。

ドットは修行の効果は確かに感じており「意外と悪い奴じゃねーじゃん」と肩を叩くが、「なれなれしくするな」とどつかれてしまう。

「最後の仕上げだ」とオーターが飯を用意し体力回復に努めさせた。

ランスが魔法が使えない者を目の敵にすると聞くと、オーターは「それが決まりだからだ」と答え、ランスは「社会を作る上での合理性の中に感情は持ち込まないという訳か」と理解した。ドットが「何か根は悪い奴じゃなさそーだし」と一緒に食事を取ろうと誘うと、オーターはかつて後輩に飯に誘われたことを思い出しながら「私はもう食べた」とどこかに去っていった。

フィンはウサギを魔法で復活させていた。

カルドは「君には才能がある」「君の固有魔法である物を入れかえる力、より繊細に細胞組織と細胞組織の代替が出来るようになれば回復魔法の資質を大きく有している」と告げ、レインの弟であるフィンは兄同様特別な力を有していたかと感じていた。そこにレインが合流する。

フィンが「みんなのボクも力になれるように」と言うが、レインは「お前が誰かの力に?冗談も大概にしろ」「帰れ、ここはお前が来るところじゃない」と一蹴した。

マッシュは修行の末とてつもない大きさな穴を開けており、メリアドールの予想の遥か先の強さを手にしていた。

マッシュが限界で倒れると、メリアドールがビンタで起こそうとするがさらに容態は悪化し、「私のスーパーな魔法をもってしても回復するまでは2日はかかる」「今ここで敵が来たらまずいですね、これは」と感じていた。

すでにイノセント・ゼロの大軍が町に押し寄せていた。

魔法局の副局長にもイノセント・ゼロ侵攻の報が届き、神覚者たちに連絡するよう指示した。

イノセント・ゼロは始まりの杖を前にある準備に取り掛かっていた。

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