マッシュル

【マッシュル】107話のネタバレ【魔法界が超絶危機・・・】

マッシュル107話の要約と注目ポイントをまとめています。107話の内容をサクッと知りたい方には非常にお役立ちになるはずです。前後の話も読めますので、マッシュルの内容を振り返りたい方はご活用ください。

マッシュル107話のネタバレ

ドットとランスはオーターとの修行に励んでいた。

修行は三日目に突入し、ドットは瓶が一つしか残っていなかったが、ランスは余裕だった。

オーターは「ウォールバーグさんの依頼とはいえお前達は弱すぎて足手まといだ」「キノコ頭についても同じだ」「奴の存在を許すことが後々の大きな不利益につながる」「世の中を潤滑に回していくために少数を切り捨てる必要がある」「その仕組みが秩序でありルールだ」「その秩序に納得がいかないなら力を持つしかない、お前にはその力すらない」と告げていった。ドットはオーターの発言に納得しながらも「根性あるのみだぜ」と爆破を起こしまくっていく。

ドットが「タンカ切ったけど正直この量さばききれねぇぜ」と危機に立たされると、ランスが「妹のためにこの命をかける覚悟だ」とドットを助けた。

ドットとランスは分担して攻撃を捌くようになり、オーターは「あと4日ある」と次の段階に移行させる。

一方、フィンは三日魚を捌き続けており、「本当に修行なのか?これは!?」と疑問をもち始めていた。

カルドが大量のハチミツをかけ魚を口にすると、第二段階に移っていく。フィンは「本当に魔法の修行なのか、これ」とやはり疑問を隠せなかった。

一方、マッシュがついに最後の人形を倒していた。

メリアドールは普通なら一年はかかるところをわずか10日でクリアしたマッシュの脅威的な成長スピードに驚いていた。そして、「これなら私でも会得できなかったあの技を修得できるかもしれません」と期待をもちながら、第3段階の直接の稽古を始めようとしていく。

メリアドールが「日食まであと3日、これならいけます」と希望を感じていたが、イノセント・ゼロは日食の前に侵攻を始めようとしていた。イノセント・ゼロの軍がすでに迫っていたのであった。

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