鬼滅の刃

【鬼滅の刃】舌鬼についてまとめてみた【舌の長さが特徴の鬼】

鼓屋敷に登場した舌鬼。稀血の清を巡って響凱らと対立していたところに竈門炭治郎らが現れ、善逸と戦うことになりました。

今回、舌鬼について作中で明らかになっている情報をまとめてみました。舌鬼の情報を振り返っていきたい方は是非ご覧ください。

舌鬼

鼓屋敷に登場した鬼

舌鬼は鼓屋敷で登場したの一人。稀血の清を巡って響凱らと争っていた。血鬼術を得ていないので、弱小の鬼に分類される。

善逸に敗れて死亡

舌鬼は鼓屋敷にて我妻善逸と対決。睡眠状態となった善逸の霹靂一閃を食らって死亡した。

関係のあるキャラ

響凱

十二鬼月の鬼。鼓屋敷にて、稀血の清を巡って対立していた。

響凱についてさらに詳しく知りたい人は「【鬼滅の刃】響凱についてまとめてみた【鼓を打つ元十二鬼月の鬼】」をご参照ください。

まとめ

以上、舌鬼についてまとめてみました。舌鬼はいわゆるモブキャラなのであまり好きな人はいないと思いますが、鬼滅の刃ファンであればこういうモブキャラのこともしっかり把握しておきたいところですね。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。