鬼滅の刃

【鬼滅の刃】累に刻まれた剣士についてまとめてみた【サイコロステーキ先輩】

那田蜘蛛山での戦いに登場し、累にあっさりと刻まれた累に刻まれた剣士。別名サイコロステーキ先輩で、そっちの名前のほうが有名かもしれません。

今回、累に刻まれた剣士について作中で明らかになっている情報をまとめてみました。累に刻まれた剣士の情報を振り返りたい方はご参考ください。

 

累に刻まれた剣士(サイコロステーキ先輩)

 

那田蜘蛛山での戦いで登場した鬼殺隊剣士

累に刻まれた剣士(これが正式名称)は、十二鬼月下弦の伍のであるによる姉蜘蛛への折檻を非難する竈門炭治郎の前に現れ、累に斬りかかろうとした剣士のこと。「お、丁度いいくらいの鬼がいるじゃねぇか。こんなガキの鬼なら俺でも殺れるぜ」とイキったセリフを吐きながら斬りかかろうとしたが、当然返り討ちにされ名前の通り累に切り刻まれて死亡した。

 

別名サイコロステーキ先輩

累に刻まれた剣士は別名サイコロステーキ先輩と呼ばれ、こっちの名前のほうが有名である。累の糸の攻撃でサイコロステーキのごとくバラバラにされて死んでいったのでこのあだ名がつけられた。アニメ放送直後はTwitterのトレンド入りしていたので、それでサイコロステーキ先輩の存在を知った人は多いだろう。

 

関係のあるキャラ

 

十二鬼月下弦の伍。累に刻まれた剣士は累の糸による攻撃でバラバラにされ死亡した。

累については「【鬼滅の刃】累についてまとめてみた【那田蜘蛛山を縄張りとする下弦の伍】」にさらに詳しくまとめています。

まとめ

以上、累に刻まれた剣士についてまとめてみました。と言うより、サイコロステーキ先輩についてですねwあれだけの登場機会がないにも関わらずトレンド入りしているのはさすがですw「【鬼滅の刃】ファンが選ぶリアルな人気キャラランキング」でも12位に入っており、危うくトップ10入りの人気っぷりですからねw

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