鬼滅の刃

【鬼滅の刃】沼鬼についてまとめてみた【沼に潜む暗殺鬼】

竈門炭治郎が鬼殺隊に入って最初に戦ったである沼鬼。少女ばかりを狙うゲス野郎で炭治郎に成敗されましたね。

今回、沼鬼について作中で明らかになっている情報をまとめています。沼鬼について振り返りたい方はこちらをご覧ください。

 

沼鬼

 

炭治郎が鬼殺隊になって初めて戦った鬼

沼鬼は竈門炭治郎が鬼殺隊になって初めて戦った鬼。とある街に潜み、夜な夜な少女を襲っていた。

 

少女をターゲットとしていた

沼鬼は「女は16歳が最高で、それ以降は刻一刻と鮮度が落ちていく」という独自の考えを持っており、少女に狙いをつけて人間を襲っていた。和巳の婚約者だった里子もこの沼鬼に殺されていた。

 

炭治郎と戦い死亡

沼鬼は任務で街に赴いて来た炭治郎と戦闘に。最期は炭治郎にやられて死亡した。

 

沼鬼の強さ

他のキャラの強さも気になる方は「【鬼滅の刃】ガチファンが選ぶ最強キャラランキングベスト20」も合わせてご覧ください。

 

沼の異空間を作る血鬼術

沼鬼の血鬼術は沼のような異空間を作る能力。この異空間に引きずり込み獲物を狩るのが基本スタイル。

 

3体に分裂することができる

沼鬼は3体に分裂することが可能。一本角、二本角、三本角の鬼に分裂して戦う。

まとめ

以上、沼鬼についてまとめてみました。序盤しか登場がなかったキャラですが、炭治郎の良い引き立て役となった鬼です。こういうモブキャラも物語には必要な存在ですからね。

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