鬼滅の刃

【鬼滅の刃】35話のネタバレ【父鬼の強さが半端ない】

鬼滅の刃35話のネタバレを掲載しています。35話では、炭治郎と伊之助の二人掛かりでも父鬼に圧倒されてしまう。父鬼に吹っ飛ばされた炭治郎は累と遭遇してしまった。鬼滅の刃35話の内容を知りたい方はご覧ください。

鬼滅の刃35話のネタバレ

そいつは十二鬼月だ

炭治郎が水の呼吸 弐ノ型 水車を繰り出すが父鬼の腕に刃が通らなかった。

伊之助の刀も父鬼の腕に通らなかった。

父鬼は炭治郎と伊之助を同時に投げ飛ばしていく。

炭治郎が「型を使っても斬れない」「どうする、どうする!?」と焦っていると、父鬼が「オレの家族にィィィ、近づくなァアアア」と襲いかかってくる。

伊之助が斬りかかるが、返り討ちにされてしまう。

炭治郎が水の呼吸 弐ノ型・改 横水車を放つが回避され、伊之助が「いってぇぇぇ」「力が乗り切ってねぇ腕に当たっただけでこの威力」と感じていると、木が倒れてきて父鬼が下敷きにされる。

伊之助が「アイツが木を斬ったのか!?」「やるな、クソーッ」と感心していると、炭治郎は「これなら斬れる」と全集中・水の呼吸 拾ノ型を繰り出そうとするが、父鬼に木で対応される。

炭治郎が吹っ飛ばされ「背後に飛びながら刀の柄で受けて体への衝撃は和らげたが勢いは殺せなかった」と考えながら「伊之助死ぬな、そいつは十二鬼月だ」「オレが戻るまで死ぬな」「死ぬな、絶対に死ぬな」と伝えていった。





見せ物じゃないんだけど

善逸が「うまく呼吸できなくなってきた」「もう手足の感覚が」「禰豆子ちゃん、ごめん」と限界を迎えていると、女隊士が「もしもし、大丈夫ですか?」と声をかけてくる。

炭治郎が水車でなんとか着地をすると、累によって家族の鬼が虐待されている光景を目の当たりにしてしまった。

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