鬼滅の刃

【鬼滅の刃】鳴女についてまとめてみた【無限城を自在に操る血鬼術】

十二鬼月上弦の肆の鳴女。鳴女は新たに上弦の肆となったで、無限城を自在に操ることができる非常に便利な血鬼術の持ち主です。今回、鳴女について作中で明らかになっている情報をまとめているので、鳴女についての情報を振り返りたい方はこちらをご覧ください。

 

鳴女

十二鬼月上弦の肆

鳴女は鬼舞辻無惨直属の部下である十二鬼月の上弦の肆の鬼。最初は十二鬼月ではなく無惨の側近だったが、半天狗が倒された後、鬼殺隊と無限城で戦った時には上弦の肆の位を与えられていた。

 

鳴女の強さ

他のキャラの強さも気になる方は「【鬼滅の刃】ガチファンが選ぶ最強キャラランキングベスト20」も合わせてご覧ください。

 

無限城を自在に操る血鬼術を扱う

鳴女は空間を自在に操作することができる血鬼術を扱い、無限城内であれば建物の構造を自由に操ることができる。また、対象を無限城内に召喚したり、別の場所に転送したりすることもできる。

 

探知能力もあり

上弦の肆の位を与えられてからは大量の使い魔を放ち、対象の居場所を探知する能力も得ている。この能力で現在6割ほどの鬼殺隊の居場所を特定している。

まとめ

以上、鳴女についてまとめてみました。戦闘能力が低いですが、非常に便利な能力なので鬼殺隊としては非常に厄介な存在です。上弦の鬼には過去のエピソードがありますが、鳴女はまだ明らかになっていないので、どんなエピソードが描かれるのか楽しみですね。

鬼滅の刃の今までのストーリーを「【鬼滅の刃】今までのあらすじを全ネタバレ!ストーリーを一気に振り返り!」にまとめているので、今までのストーリーを振り返りたい方はそちらもご覧ください。

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