鬼滅の刃

【鬼滅の刃】悲鳴嶼行冥の名言・名シーンまとめ

「鬼殺隊最強の男」と称される悲鳴嶼行冥。作中では確かに柱の中でも最強クラスの強さを見せてくれました。

今回はそんな悲鳴嶼の名言や名シーンを集めてみました。悲鳴嶼の作中におけるかっこいいセリフや感動してしまうシーンを振り返っていきたい方は是非ご覧ください。

悲鳴嶼行冥の名言・名シーン

疑いは晴れた 誰が何と言おうと私は君を認める 竈門炭治郎

鬼滅の刃135話で柱稽古を受ける竈門炭治郎に放ったセリフ。悲鳴嶼行冥は過去の経験から子供を信用しきることができなかったが、岩の訓練を達成したことや刀鍛治の里で妹の命より里の人間の命を優先させた行動を見て、炭治郎のことを信用することができた際に放ったセリフです。

安心しろ・・・ 皆同じ思いだ

鬼滅の刃140話で産屋敷耀哉を殺した鬼舞辻無惨に怒りを燃やす時透無一郎に放ったセリフ。鬼殺隊最強の男の恐ろしすぎる表情。耀哉を殺した罪は大きいですね。

我ら鬼殺隊は百世不磨 鬼をこの世から屠り去るまで・・・

鬼滅の刃168話で黒死牟との戦いに参戦した際に悲鳴嶼が放ったセリフ。鬼殺隊最強の男の頼もしさは異常です。

・・・不死川 行かねばならぬ 顔を上げろ 無惨を倒すまで終わりではない

鬼滅の刃179話で黒死牟との戦いが終え、悲しみに打ちひしがれる不死川実弥に対して放ったセリフ。無一郎と不死川玄弥が死んでしまい、本当は自分も悲しいはずですが、それでも今本当にすべきことを見失わない悲鳴嶼さんの精神的強さが表れたセリフとなっています。

まとめ

以上、悲鳴嶼行冥の名言や名シーンをまとめてみました。悲鳴嶼さんは鬼殺隊最強の男とあって、迫力のあるセリフやシーンが多かったです。今回紹介したシーン意外にも名シーンと思う箇所があれば、是非コメント欄で教えてください。

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