鬼滅の刃

【鬼滅の刃】始まりの呼吸の剣士についての情報まとめ【戦国時代の剣士】

最初に全集中の呼吸を扱い出した剣士である始まりの呼吸の剣士。今回は始まりの呼吸の剣士について作中で明らかになっている情報をまとめてみました。始まりの呼吸の剣士がいったいなんなのか、どんなキャラがいたのか気になる方は、ぜひこちらをご参考ください。

始まりの呼吸の剣士

戦国時代の最初に全集中の呼吸を生み出した剣士たちのこと

始まりの呼吸の剣士は戦国時代の剣士で、最初に全集中の呼吸を生み出した剣士たちのこと。最初に全集中の呼吸を生み出したのは日の呼吸の使い手の継国縁壱だが、縁壱が他の剣士に技術を伝えることで他の剣士も全集中の呼吸を使えるようになった。ちなみに、始まりの呼吸の剣士は全員痣が発現している痣者である。

始まりの呼吸の剣士一覧

継国縁壱

日の呼吸の使い手で、全集中の呼吸の生みの親。始まりの呼吸の剣士として明らかになっている人物の一人。

継国縁壱については「【鬼滅の刃】継国縁壱についてまとめてみた【耳飾りの剣士の正体】」にさらに詳しくまとめています。

継国巌勝

縁壱の双子の兄で、縁壱に全集中の呼吸を教わった始まりの呼吸の剣士の一人。扱う呼吸は月の呼吸鬼舞辻無惨の勧誘を受けてとなり、十二鬼月の上弦の壱の鬼となってしまった。

黒死牟については「【鬼滅の刃】黒死牟についての情報まとめ【上弦の壱で正体は継国巌勝】」にさらに詳しくまとめています。

まとめ

以上、始まりの呼吸の剣士についてまとめてみました。始まりの呼吸の剣士で詳細が明らかになっているのは縁壱と黒死牟だけなので、他の剣士の詳細情報もどこかで明らかにしてくれるとファン的には嬉しいですよね。

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