鬼滅の刃

【鬼滅の刃】199話のネタバレ【ついに無惨が死亡!?】

鬼滅の刃199話のネタバレを掲載しています。199話ではついに太陽が差し込み、無惨の消滅が始まっていきます。果たしてこのまま無惨を倒すことができるのでしょうか??鬼滅の刃199話の内容が気になる方は是非ご参照ください。

鬼滅の刃199話のネタバレ

ついに朝日が差し込む

鬼舞辻無惨と戦い続けたことで、ついに鬼殺隊の念願だった朝日が差し込んでくる。

朝日が差し込むのを見た無惨は衝撃波を放って竈門炭治郎らを吹き飛ばそうとすると、炭治郎の左腕が吹き飛ばされてしまう。

炭治郎は無惨を逃さないように刀を赫刀に変えようとする。片手では赫刀を顕現させることができなかったが、冨岡義勇も一緒に刀を握り、刀を赫く染めて無惨を追い詰める。

無惨が消滅!?

朝日が差し込み消滅が始まる無惨。体を守るために肉の鎧で体を膨れ上がらせる。

巨大な赤ん坊の姿となって日陰に逃げようとする無惨。それを鬼殺隊が一丸となって阻もうとする。悲鳴嶼行冥が鎖で無惨の動きを封じると、無惨は土の中に逃げようとする。

冨岡、不死川実弥伊黒小芭内が立て続けに攻撃を仕掛けるが、柱も限界がきており無惨を食い止めることができない。しかし、無惨の肉の鎧に取り込まれていた炭治郎が再び赫刀を発現させると、無惨は血を吐き動きを封じることに成功する。そして、ついに太陽の光をモロに浴び、体が消滅していく。

まとめ

以上、鬼滅の刃199話のネタバレでした。199話ではついに無惨の体が消滅していくという展開が描かれました。それにしても無惨の巨大赤ちゃん形態の気持ち悪さは異常でしたねw完全に無惨を追い詰めることができていますが、気になるのは炭治郎がどうなっているのか。無惨が膨れ上がった時に炭治郎も取り込まれてしまいましたが、果たして炭治郎は無事なのでしょうか??次回が気になるところです。

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