鬼滅の刃

【鬼滅の刃】184話のネタバレ微画バレあり【無惨の攻撃がやばすぎた】

鬼滅の刃184話のネタバレを掲載しています。184話では炭治郎や柱たちと無惨との戦いが描かれますが、その中で無惨のやばさを改めて思い知らされます。鬼滅の刃184話の内容を知りたい方は是非こちらをご覧ください。

鬼滅の刃184話のネタバレ

無惨を外に出すことに成功

愈史郎鬼舞辻無惨の能力による綱引きの結果、想定の場所から大きくずれた位置ではあるものの、無惨を外に出すことに成功した。しかし、夜明けまでは後一時間半もの時間が残っている。つまり、一時間半もの間、無惨と戦い続けなければならないということになる。

竈門炭治郎や柱たちVS無惨が再び始まるが、無惨の再生力の前には柱の剣ですら斬った瞬間から再生されてしまい一切有効打とならない。

無惨の攻撃を一般隊士が身を艇して防いでくれる。

鬼殺隊一丸となってどうにか夜明けまでの時間を稼ごうとするが、無惨の圧倒的戦力を止めることはできるのだろうか??

炭治郎が死亡!?

鬼殺隊が総力を挙げて無惨の動きを止めようとするが、炭治郎に突如異変が生じる。急に吐血し、倒れ込んでしまったのである。

なんと無惨は攻撃に自身の血を混ぜており、攻撃を食らうと細胞が破壊されていく効果が付与されていることが明らかになった。

すでに攻撃を食らっている炭治郎は瀕死状態に。いったいどうなってしまうのだろうか!?

まとめ

以上、鬼滅の刃184話のネタバレでした。184話は無惨のやばさが浮き彫りになった回でしたね。あれだけの範囲攻撃に加え、即死効果も付与されているとは無惨の攻撃は相当にやばいですねwそんな無惨と後一時間半戦い続けることはできるのでしょうか??今後の行方に注目です。

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