鬼滅の刃

【鬼滅の刃】129話のネタバレ【痣にデメリットがあることが判明!?】

鬼滅の刃129話のネタバレを掲載しています。129話では、ついに痣の発現条件が明らかになります。そして、あまねの口から痣のリスクらしきものの存在も語られる!?鬼滅の刃129話の内容を知りたい方はご覧ください。

鬼滅の刃129話のネタバレ

痣の発現条件が判明

時透無一郎の口からの発現条件が語られる。無一郎いわく、あの時の戦いでは心拍数が二百を超え体温も三十九度以上だったとのこと。通常なら死んでしまう状態だが、そこで死ぬか死なないかが痣が出る者と出ない者との分かれ目だと言う。

痣の発現条件が明らかになったことで、痣を発現させることが柱たちの急務となる。が、産屋敷あまねから「痣の訓練について伝えたいことがある」と言われる。「痣が発現した方はどなたも例外なくー」というところしか描かれなかったが、あまねからおそらく痣を発現させる弊害について語られた。

柱合会議が終わったことで冨岡義勇が早々と立ち去ろうとするが、不死川実弥に「それぞれの今後の立ち回りも決めねえとならねぇだろ」と止められる。そして、「俺はお前たちとは違う」と言い放ってその場を去ろうとする。実弥が無理矢理止めようとするが、岩柱の悲鳴嶼行冥が場を制し、「一つ提案がある」と口にする。

合同強化訓練が開始!?

休養を取る竈門炭治郎鋼鐵塚蛍から完成した日輪刀が渡される。前の刀の持ち主が相当強い剣士だったようで、非常に質の良い鉄が使われているらしい。

先の戦いで傷を負ったことに怒る鋼鐵塚。後藤は「コイツの方も負けてない」と言うが、鋼鐵塚は聞く耳を持たないw

そこに嘴平伊之助が窓を破って侵入してくる。

そして、伊之助の口から合同強化訓練が始まることを告げられる。

鬼滅の刃129話の感想

ついに痣の発現条件が明らかになりました!それと同時に痣のリスクっぽいものの存在も明らかになりましたが、痣のデメリットはいったい何なのでしょう??やはり、「痣を発現んすると死んでしまう」的なリスクでしょうか??痣の詳細が非常に気になるところです。

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