鬼滅の刃

【鬼滅の刃】125話のネタバレ【ついに半天狗の頚を斬り落とす】

鬼滅の刃125話のネタバレを掲載しています。125話では、炭治郎たちが逃げる半天狗の本体を追いかける。そして、ついに半天狗の頚を斬ることに成功する。鬼滅の刃125話の内容を知りたい方はご覧ください。

鬼滅の刃125話のネタバレ

逃げる半天狗の本体

逃げる半天狗の本体にブチギレて木を投げつける不死川玄弥。しかし、小さい上に速い半天狗に攻撃を当てることができない。どうにかして仕留めたい竈門炭治郎我妻善逸雷の呼吸の話を思い出す。炭治郎は筋肉の繊維一本一本に血管の一筋一筋まで空気を巡らせ、力を足だけに溜めて一息に爆発させて雷の呼吸のような動きで半天狗の頚を捉える。

炭治郎は渾身の力で半天狗の頚を斬りにいくが、逆上した半天狗の体が大きくなり、逆に炭治郎を握りつぶそうとする。

半天狗の頚を斬る

半天狗に掴まれた炭治郎を竈門禰豆子が爆血で助ける。

それを受けて再び半天狗は逃げていくが、憎珀天が力を使い過ぎてるせいで再生も遅くなってきていた。しかし、炭治郎は血みどろになりながら半天狗を追う。

追う炭治郎の目の前にが投げられる。これは鋼鐵塚蛍が研いでいた炭治郎の刀で、時透無一郎が投げてくれていた。再び地面を全力で蹴り、ついに半天狗の頚を斬り落とすことに成功する。

鬼滅の刃125話の感想

ようやく半天狗の頚を斬れましたね。半天狗ウザすぎたのでようやくって感じですwそして、炭治郎が新たな刀を手に入れました。主人公が新しい武器を手に入れるのはやっぱりワクワクしますね。

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