鬼滅の刃

【鬼滅の刃】109話のネタバレ【不死川玄弥VS半天狗の展開が熱すぎる】

鬼滅の刃109話のネタバレを掲載しています。109話では、半天狗の分身体との戦いが激化していく。そして、玄弥が何度攻撃を喰らっても不屈の精神で立ち上がっていく。鬼滅の刃109話の内容を知りたい方はご覧ください。

鬼滅の刃109話のネタバレ

玄弥VS半天狗

積怒は「何を喰らっているのだ哀絶、腹立たしい」と言う。哀絶は玄弥に刺さった槍を抜き、顔を復活させ「即死できぬというのは哀しいのう」と言う。

哀絶は「早く死ねるよう急所を狙ったが槍を刺したままにしておいたので死ねなかったか」「だがもうこれで死ねる」と言うが、玄弥は阿弥陀経を唱えていた。

積怒が「まだ生きているだろうが」「頭をカチ割れ、哀絶」と言うと、哀絶は玄弥に槍を振り下ろしていく。が、玄弥は瞬時に躱し、哀絶の背後を取る。

玄弥は「死ぬまで何度でも頚を斬ってやるぜ、虫ケラ共」と言い哀絶の頚を斬ろうとするが、積怒の雷を喰らってしまう。

玄弥は雷を受けながらも積怒に銃を撃ち込む。積怒は「何だコイツは、何故死なない?」「哀絶が致命傷を与えているのに」と考えていた。さらに、哀絶が槍で玄弥を吹き飛ばしていく。

可楽は「何だ何だ、アイツの方が楽しそうだな」「お前はもういいぞ娘」と言い、禰豆子を蹴り上げていく。

が、今度は禰豆子の反撃を浴びる。

可楽は「何だこの蹴りの威力は」と感じていた。さらに、禰豆子の爆血で燃やされていく。

テメェを殺す男の名前

可楽がやられているのを見て「何をしているんだ馬鹿者が」と積怒が言うが、禰豆子は可楽から奪った扇を振り可楽を吹き飛ばしていく。

さらに、積怒を吹き飛ばそうとするが、雷の反撃を喰らってしまう。

炭治郎は空喜に苦戦していた。

炭治郎は「二人のいる建物はすぐそこなのに、どうするんだ、考えろ」「そうだ、今ここで倒せないなら」「いやでももしかしたら余計に事態が悪化するかも」「わからない、わからない」「迷うな、もうとにかくやるしかない」「禰豆子、玄弥、死ぬな、すぐ行くから」と剣を構えていく。

玄弥が阿弥陀経を唱えていくと、哀絶は「まだ生きてるのか?何だ?」「一体何なのだ、お前は」と言い、玄弥は「知りたいか?」「俺の名前は不死川玄弥、しっかり覚えろよ」「テメェを殺す男の名前だァ」と言い放つ。

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