鬼滅の刃

【鬼滅の刃】107話のネタバレ【半天狗の能力が明らかに】

鬼滅の刃107話のネタバレを掲載しています。107話では、半天狗の能力が明らかになります。その能力は斬る度に増えていくという相当厄介な能力だということが判明しました。鬼滅の刃107話の内容を知りたい方はご参考ください。

鬼滅の刃107話のネタバレ

半天狗の能力

不死川玄弥は銃を放ち、半天狗の分身体の頚を撃ち抜く。しかし、分身体は頚を落とされても特にダメージはなかった。

半天狗は斬ったら斬った分だけ分裂し、若返って強くなることが明らかになる。玄弥が頚を斬ったことで翼の生えた新たな分身体が生まれてしまった。

玄弥は半天狗の分身体の一体の槍で貫かれてしまう。

竈門炭治郎も分身体の衝撃波をモロに食らってしまっていた。

半天狗の衝撃波で体が痺れ耳も聞こえない状態となってしまった炭治郎。そんな炭治郎に分身体がさらに攻撃を仕掛けようとしている。

無一郎参戦

時透無一郎は戦線に戻ろうとしていた。途中、化け物と戦う少年を見つけるが「刀鍛治として技術も未熟なはず」「助ける優先順位は低い」と無視。里長や技術の高い人間を優先して助けようとするが、炭治郎の「人のためにすることは巡り巡って自分のために」という言葉を思い出し、やはり少年を助けることに決める。

鬼滅の刃107話の感想

半天狗の能力かなり恐ろしいですね。頚が弱点のはずが斬ったら斬っただけ増えていくとはもう詰んでませんかww??上弦の陸も相当厄介でしたが、半天狗はそれ以上に厄介な能力のようです。炭治郎たちがどうやって倒すのか見ものですね。

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