怪獣8号

【怪獣8号】47話のネタバレ【鳴海の専用武器が日本最古の識別怪獣兵器と判明】

怪獣8号47話のネタバレを掲載しています。47話では、怪獣9号の学習能力で鳴海の動きにも対応されてしまう。が、鳴海はもう一つの専用武器を使い怪獣9号に一撃を浴びせていく。怪獣8号47話の内容を知りたい方はご覧ください。

怪獣8号47話のネタバレ

開放戦力98%

怪獣8号本来の力に本部は驚いていた。

怪獣9号が「あー、いカん、上手く再生できナい」「βと合流して融合を」「核ヲ損傷融合のためすぐこちらへ向かえ」と指示を出すが、βは「合流?」「あー、ちょっと行けそウもないねぇ」と鳴海と交戦していた。

本体が「は?こっチの相手怪獣8号だぞ」と伝えると、βは「少し待テって、いま学んでるから」と返していった。長谷川が「鳴海、状況はどうだ?万一の8号暴走への対策はどうする?」と確認すると、鳴海は「いつまでも四ノ宮一人にまかせとく訳にはいかんでしょ」「ボクが行く」と開放戦力98%となっていく。

本部が「鳴海隊長全開放」「周囲を接近禁止エリアに指定します」と指示を出していった。

怪獣9号が「切ルと同時に焼く刃」「再生に時間がかカる」「ここは距離を取って撃ち殺」と目論むが、鳴海は銃撃で追撃した。

鳴海は斬撃と銃撃の怒涛の攻撃を浴びせていく。

怪獣9号は「斬撃と銃撃の波状攻撃、遠近隙がナい」「が、もう学んダ」と鳴海の動きに対応していった。





日本最古の識別怪獣兵器

怪獣9号が体を根のように張り巡らし鳴海を追い詰める。

怪獣9号の戦いっぷりを見る伊丹が「戦いの中で進化しているな」と言うと、功も「ああ」「そもそも第3部隊の報国時と姿が違う」「人との関わりの中で学習し変化し続けている」「9号はウイルスのような怪獣だ」と語る。

伊丹が「今までの怪獣にはなかった特性、脅威だな」と口にすると、鳴海が「それは怖いですね〜」「けど大丈ー夫」「ボクがその上をいく脅威だから」と言い放ち、怪獣9号は「は?無傷?」と驚いていた。

鳴海が「さてと、スーツも温まったとこで狩りの時間といこうか」と言い放つと、鳴海の目を見た9号が「なんダその眼」「まるで怪獣じゃないか」と口にする。

怪獣9号は見切ったはずの攻撃をモロに食らってしまう。

功が「Rt-0001」「鳴海玄もう一つの専用武器」「1号の網膜から造られた日本最古の識別怪獣兵器だ」と鳴海の武器を説明した。

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