呪術廻戦

【呪術廻戦】17話のネタバレ【東堂葵の強さが圧倒的すぎるww】

呪術廻戦17話のネタバレを掲載しています。17話では、京都校の東堂と伏黒の戦いに突入する。東堂の圧倒的強さを前に伏黒は追い詰められるが、そこに東京の先輩たちが駆けつける!?呪術廻戦17話の内容を知りたい方はご覧ください。

呪術廻戦17話のネタバレ

VS京都校

伏黒が「なんで初対面のアンタと女の趣味を話さないといけないんですか」と言うと、東堂は「京都三年東堂葵、自己紹介終わり」「これでお友達だな、早く答えろ、男でもいいぞ」「性癖にはソイツの全てが反映される」「女の趣味がつまらん奴はソイツ自身もつまらん」「俺はつまらん男が大嫌いだ」「交流会は血沸き肉踊る俺の魂の独壇場」「最後の交流会で退屈なんてさせられたら何しでかすか分からんからな」「俺なりの優しさだ、今なら半殺しで済む」「答えろ伏黒、どんな女だタイプだ」と言う。伏黒は津美紀の言葉を思い出しながら、「別に好みとかありませんよ」「その人に揺るがない人間性があればそれ以上は何も求めません」と言う。

東堂は「やっぱりだ」「退屈だよ、伏黒」と殺気を放っていく。

そして、いきなり伏黒をラリアットで吹き飛ばしていく。

釘崎は真依に背後を取られ、「あーあ、伏黒君かわいそっ」「二級術師として入学した天才も一級の東堂先輩相手じゃただの一年生だもん、後で慰めてあげよーっと」と言う。釘崎は「似てるって思ったけど全然だわ」「真希さんの方が百倍美人」「寝不足か?毛穴開いてんぞ」と返す。

真依はブチギレ、「口の利き方教えてあげる」と釘崎に銃を向ける。

先輩の参戦

東堂は「一目見た時から分かってた、あぁコイツは退屈だと」「でも人を見た目だけで判断しちゃあいけないよな」「だからわざわざ質問したのに、オマエは俺の優しさを踏みにじったんだ」と伏黒に近づく。伏黒は「東堂、あの東堂か」「去年起きた呪詛師夏油による未曾有の呪術テロ「新宿・京都百鬼夜行」」「京都の夜行に現れた一級呪霊5体、特級呪霊1体を一人で祓ったっていうあの東堂」「だが特級に勝てる一級術師はいるにはいる」「驚くべきは」と考えながら「アンタ術式使わないんだってな」と聞くと、東堂は「ん?あぁ、あの噂はガセだ、特級相手には使ったぞ」と返す。伏黒は「一級には使ってねーのかよ、化物が」と考えながら、「鵺」+「蝦蟇」で「不知井底」を出していく。

伏黒は「相手はゴリゴリの近接タイプ」「距離をとり拘束する」と考えるが、一瞬で背後に回り込まれバックドロップを決められる。

そして、ものすごい勢いで柱に叩きつけられ、突き上げられていく。

伏黒が不知井底で東堂を拘束するが、東堂には簡単に拘束を外されてしまう。伏黒が「下手に出てりゃ偉そうに」「そこまで言うならやってやるよ」と本気で戦おうとするが、狗巻が「動くな」と言う。

東堂は身動きを封じられ、そこにパンダが殴りかかる。

パンダが「なんで交流会まで我慢できないかね」「帰った帰った、大きい声出すぞ」と言うと、東堂は「言われなくても帰る所だ」「どうやら退屈し通しってワケでもなさそうだ」「乙骨に伝えとけ、「オマエも出ろ」と」返す。

釘崎は真依にボコられていた。

そこに真希が現れる。

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