呪術廻戦

【呪術廻戦】122話のネタバレ【真人の分身体と釘崎が戦う展開に】

呪術廻戦122話のネタバレを掲載しています。122話では、虎杖と真人の戦いが描かれる。そして、事前に生み出しておいた真人の分身体と釘崎が戦う展開に!?呪術廻戦122話の内容を知りたい方はご覧ください。

呪術廻戦122話のネタバレ

虎杖VS真人

渋谷駅道玄坂改札では虎杖真人の戦いが繰り広げられていた。真人は腕をバスター状に変形させ改造人間を撃ち出して攻撃。そして、時間差で変形させ攻撃を仕掛ける。

さらに攻撃を放つが虎杖に見切られ「ヤバッ」と虎杖から距離を取る。

「リスクの冒し所をトチると死ぬな」「改造人間主体で攻めるか」と真人は考え、虎杖は「時間差変形・自切・切合、前より手数が増えてるな」と考えていた。「改造人間を使う理由はリスクヘッジだけじゃない」と考える真人は姿をくらます。真人を追う虎杖の前に2人の男が近づいていくる。

「真人は上か」と考える虎杖は「ゴメン今渋谷に安全な所はないからできるだけ」と注意しようとするが、男の口の中から真人の巨大な手が現れ殴られる。

「想像力足りてないんじゃない?」と言う真人は残った男を変形させ剣を生成していく。

真人は「虎杖の魂には改造人間の方が効く」「そして俺達はもう一枚ダメ押しのカードを手に入れる」と考える。

真人の回想シーンが描かれる。真人は陀艮に「喰っちゃってよ、邪魔だから」と大量の人間を食べさせる。

「俺はもう十分ストックしたしB5F以外の人間は好きにしていいよ」「じゃ虎杖殺しまSHOW再開ね」と真人は言う。漏瑚は「ならん」と止めるが、真人は「漏瑚、捕まえてごらん」と分裂していく。

本体は地下を担当し、生み出した分身には地上に向かわせる。真人は二手に別れ、改造人間で漏瑚たちの行く手を塞いでいく。

釘崎VS真人

真人の分身は道玄坂小路で釘崎と対峙していた。

真人の対峙する釘崎は「コイツの術式、魂うんぬんって話と手に触れるなって話よね」と考えながら、黒閃を発動した時の感覚を思い出そうとしていた。

釘崎は釘を放つが、真人にはまったく当たらない。が、狙いは真人の背後の建物の看板で真人の目の前に看板が落ちてくる。

そのまま看板に蹴りを放ち、そこに残した釘で「簪」を発動させ真人にダメージを与えていく。

が、「基本効かないんだよね」とノーダメージの真人。「口振りからしてアイツと親しいんだろうな」「この女の死体を晒して虎杖悠仁の魂を折る」と考えていた。

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