呪術廻戦

【呪術廻戦】120話のネタバレ【七海建人死亡】

呪術廻戦120話のネタバレを掲載しています。120話では、まさかの七海が死亡してしまう展開に。そして、虎杖真人の戦いに突入していく。呪術廻戦120話の内容を知りたい方はご覧ください。

呪術廻戦120話のネタバレ

虎杖に戻る

ようやく主導権が宿儺から虎杖に戻り、宿儺は「小僧」「せいぜい噛み締めろ」と言う。虎杖の頭に宿儺がやった記憶が流れ込み、虎杖は嘔吐してしまう。おじいちゃんの「オマエは大勢に囲まれて人を助けろ」という言葉を思い出しながら、涙を流しながら「死ねよ」「死ね、今」と口にする。

が、「このままじゃ俺はただの人殺しだ」と思いながら戦いに向かっていく。

七海死亡

渋谷の地下を瀕死状態の七海が歩く。

七海が過ぎ去った証明写真ボックスには真人が隠れていた。

七海の前に大量の呪いが現れる。

七海は「マレーシア、そうだなマレーシア、クァンタンがいい」と言いながら、「なんでもない海辺に家を建てよう」「買うだけ買って手をつけてない本が山程ある」「一ページずつ今までの時間を取り戻すようにめくるんだ」「疲れた、疲れたな」「そう疲れたんだ」「もう充分やったさ」と考える。そして、呪いの群れと戦っていく。

そこに、真人が現れ七海に触れる。

「ちょっとお話するかい?」「君には何度か付き合ってもらったし」と真人は言う。「灰原、私は結局何がしたかったんだろうな」「逃げて逃げたくせにやり甲斐なんて曖昧な理由で戻ってきて」と七海は考えていた。

そこに虎杖がやって来る。七海は「駄目だ灰原」「それは違う」「言ってはいけない」「それは彼にとって呪いになる」と考え、虎杖に「後は頼みます」と言う。

そして、真人の無為転変で殺されてしまった。

七海が殺されたことで怒る虎杖。真人との戦いに突入していく。

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