呪術廻戦

【呪術廻戦】106話のネタバレ【第4の特級呪霊登場】

呪術廻戦106話のネタバレを掲載しています。106話では、禪院直毘人、七海、禪院真希と第四の特級呪霊との戦いが始まります。直毘人の術式も明らかに!?呪術廻戦106話の内容を知りたい方はご覧ください。

呪術廻戦106話のネタバレ

存在しないはずの記憶

虎杖が脹相に敗れたことで「下らん」「この程度の下奴に負けるとは」とつぶやく両面宿儺。そして、突如脹相の脳内に存在しないはずの記憶が溢れ出す。それは脹相が兄弟、そして虎杖と一緒に過ごす風景だった。

虎杖からも「兄ちゃん」と呼ばれている。存在しない記憶を見た脹相は虎杖にトドメを刺さないままどこかに姿を消した。気絶する虎杖の元に現れたのは夏油によって助けらた美々子と菜々子の2人。

これから虎杖になにかをしようとしている。

VS特級呪霊

一方、禪院直毘人、七海、禪院真希の三人が五条悟救出に向かう。

そこに一体の呪霊が現れる。

七海が呪霊と戦おうとするが、すでに直毘人が呪霊をガラス状にして捕らえていた。

そのまま呪霊を殴り飛ばす直毘人。すると、呪霊が食ってきた人間の骨を吐き出す。

呪霊は花御が死んでしまったことを思い出し怒ると皮を突き破って変態した姿で登場。先ほどまではまだ受胎でしかなかったことが明らかになる。

呪術廻戦106話の感想

第四の特級呪霊がついに登場しましたね。こいつは多分真人たちがいたビーチの領域を展開していたやつですよね??領域展開を使えるので間違いなく死闘となると思われますが、直毘人の術式など気になることが多いので早く戦いが見たいところです。

<<前の話 106話 次の話>>

【呪術廻戦】全話・全巻ネタバレ一覧呪術廻戦の全話のネタバレをこちらから読むことができます。呪術廻戦の今までの話を振り返りたい方は是非ご覧ください。...

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。