呪術廻戦

【呪術廻戦】101話のネタバレ【脹相の奥義が判明】

呪術廻戦101話のネタバレを掲載しています。呪術廻戦101話では、虎杖VS脹相が勃発。脹相にとって虎杖は弟を殺された因縁の相手なので、激しいバトルになることが予想されますね。呪術廻戦101話の内容を知りたい方は是非ご覧ください。

呪術廻戦101話のネタバレ

冥冥VS夏油

呪詛師を倒した七海。B5Fに向かおうとする七海に釘崎も付いて行こうとするが、「これからの戦いは1級で最低レベルです」と言われ拒否されてしまう。

一方、冥冥の元に夏油傑が現れる。

冥冥の元に現れた夏油は疱瘡神という特級特定疾病呪霊を繰り出して去って行く。疱瘡神は領域展開を扱うことができ、領域展開で冥冥を墓に閉じ込める。

そして、「墓」と唱えると上から巨大な岩が冥冥が閉じ込められた棺桶に向かって落下。

しかし、冥冥は岩を破壊して棺桶から脱出してみせた。

虎杖VS脹相

一方、渋谷駅にたどり着いた虎杖は脹相と会敵。

脹相は血液を加圧して限界まで圧縮する技である赤血操術「百斂」、その奥義である穿血を繰り出す。

穿血の威力は凄まじく、虎杖が腕で防いでも危うく腕ごと貫かれるほど。虎杖は隙を突いて脹相に逕庭拳を叩き込んで反撃する。

弟を殺されて怒りに燃える脹相との戦いが始まっていく。

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