呪術廻戦

【呪術廻戦】100話のネタバレ【七海が呪詛師を圧倒】

呪術廻戦100話のネタバレを掲載しています。呪術廻戦100話では釘崎と呪詛師との戦いに参戦した七海の活躍が描かれるのですが、今回の七海のかっこよさはまじで異常です。呪術廻戦100話の内容を知りたい方は是非ご覧ください。

呪術廻戦100話のネタバレ

七海の強さが圧倒的過ぎる

釘崎と呪詛師との戦いに七海が参戦。呪詛師は七海を斬りつけて蹴りかかるが、七海は一切動じることがない。

そのまま七海が術式で攻撃すると呪詛師を簡単に吹き飛ばす。

さらに腹パン。

呪詛師も術式で七海の背後から刀を突き刺そうとするが、釘崎に封じられてしまう。

何人もの補助監督が殺されたことに怒る七海。再び術式で呪詛師を殴り、簡単に戦闘不能にしてみせた。1級術師、恐るべし!!

狗巻登場

一方、虎杖は渋谷駅に向かっていた。しかし、駅の近くには大量の呪霊が湧いており、一般人が襲われていた。そこに現れたのが狗巻先輩。

狗巻の呪言で呪霊らの動きを封じ、五条悟を救出するために渋谷駅構内に向かう。その先では呪胎九相図の腸相が待ち構えていた。

まとめ

以上、呪術廻戦100話のネタバレでした。100話は完全に七海さんのアゲ回でしたね。1級術師なので強いのはわかってましたが、ここまで強いとは思ってなかったので今回の強さにはビビりましたw冥冥の強さも描かれてましたが、渋谷事変は1級術師の活躍が描かれてますね。この調子でいくと、まだ未知数の1級術師である日下部の戦闘シーンも描かれるかもしれませんね。

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