ジョジョ第6部

【ジョジョ第6部】121話のネタバレ【徐倫、マジの絶対絶命・・・】

ジョジョ第6部121話の要約と注目ポイントをまとめています。121話の内容をサクッと知りたい方には非常にお役立ちになるはずです。前後の話も読めますので、ジョジョ第6部の内容を振り返りたい方はご活用ください。

ジョジョ第6部121話のネタバレ

出口を探そうとする徐倫とエルメェスは、CAから「当機はロンドン発ダラス行き2882便、燃料系統の故障が原因のためあと3分弱で墜落します」と告げられる。

徐倫が「機長に合わせな、この飛行機をすぐに着陸するんだ」とCAに迫るが、CAは「無駄です、不時着できなかったから墜落したんですから」と告げ、墜落した時と同じように燃えていく。

燃える乗客が「「記録」じゃあああ、ワシたちはぁあ地面が覚えているただの「事実」」と告げた。

徐倫は窓の外にプッチとヴェルサスを発見する。

プッチがウェザー・リポートの気配を感じるため「さっさと墜落させることは出来ないのか?」と聞くと、ヴェルサスは「ごちゃごちゃうるせーんだよ」と小声で言う。ヴェルサスは「「アンダー・ワールド」の能力は記録を掘り起こすこと、墜落時間は決まっています」「あと2分弱」と伝えていった。

出口が見つからないため、徐倫は「手っ取り早いのは直接あの本体を叩くしかなさそうだ」とエルメェスにロープを託し、飛行機のドアから飛び出ていった。

徐倫は風圧を使ってヴェルサスに突っ込んでいく。

が、徐倫は今度は戦闘機の中に移り攻撃することができなかった。

警官がヴェルサスの開けた病室の穴に気づくと、徐倫は糸を伸ばして警官の電話を奪っていく。

プッチが「空条徐倫は刑務所で鍛えられている」「おまえへの攻撃が失敗する場合のことを予測していた」「仲間に連絡されるぞ」と伝えると、ヴェルサスは「うるせーぞまったくよォオオ」とプッチをうざがっていく。

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