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【彼岸島48日後】340話のネタバレ【舌喰い様の正体がやばいwwwww】

彼岸島48日後340話の要約と注目ポイントをまとめています。340話の内容をサクッと知りたい方には非常にお役立ちになるはずです。前後の話も読めますので、彼岸島48日後の内容を振り返りたい方はご活用ください。

彼岸島48日後340話のネタバレ

舌喰い様が人間の捜索を命じる。

真夏と冬美が小春の元に急ぎ、舌喰い様が捜索していることを伝える。すると、早速吸血鬼たちが店に押し寄せてきた。早すぎんだろww

ユカポンと小春は裏口から逃げていった。

明たちは歌舞伎町周りで吸血鬼を狩りながら歌舞伎町に入る方法を聞き出していた。明は今の歌舞伎町が何のために存在しているかを吸血鬼に尋ねた。吸血鬼は「鎮魂のために血を集めてる」と答える。

昔、ある男の最愛の妻が邪鬼と化した。男が妻を残して数日出かけている間に盗賊に入られ、貯めておいた血をすべて奪われ、妻が邪鬼と化してしまっていたのであった。男は盗賊の五人組を殺した後、邪鬼化した妻も自分の手で殺したのだった。そして、妻の魂を鎮めるために生涯をかけて血を集め捧げることを誓い、今の歌舞伎町を作ったとのこと。

それが舌喰い様とのこと。舌喰い様は雅の息子たちも恐れて近寄らぬ凶悪なアマルガムと明かされた。

舌喰い様は食った生物を舌に変える模様。

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