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【FF7】プレジデント神羅についてまとめてみた【神羅カンパニーの社長】

FF7の登場キャラクターであるプレジデント神羅。プレジデント神羅は神羅カンパニーの社長で、クラウドらと敵対する人物です。

今回、プレジデント神羅に関する情報をまとめました。プレジデント神羅がどんなキャラクターだったか振り返りたい方は是非ご参考ください。

プレジデント神羅

神羅カンパニーの社長

プレジデント神羅は世界のエネルギー市場を牛耳る神羅カンパニーの社長。元々は小さな平気開発企業に過ぎなかったが、魔晄を活用するエネルギー事業によって世界一の大企業となったのはプレジデント神羅の手腕によるところが大きい。神羅に歯向かう人間は容赦なく抹殺していきながらも、豊富な資金力と権力でメディアには善人として映るように情報操作をしているため、多くのミッドガル市民からは「良き社長」として受け入れられている。七番街プレート落下の責任もアバランチになすりつけ、市民には「神羅は被害に遭った住民の救助をした」と伝え、神羅の印象操作を行っていた。ただ、スラムの住民はプレジデント神羅の黒いやり方に気づいている人間もおり、神羅に良い印象を抱いていない人間も中にはいる。

セフィロスに化けたジェノバに殺される

プレジデント神羅は、スタート時こそクラウドらが対立する組織である神羅カンパニーの社長という悪役感満載の顔で登場するが、物語序盤で早々に死んでしまういわゆるモブキャラである。社長室に現れたセフィロスの姿に化けたジェノバに刺されて死んでしまう。死んだ後も星の体内にいるセフィロスに飲み込まれてうめき声を上げながら消滅していった。

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