チェンソーマン

【チェンソーマン】59話のネタバレ【人形の悪魔の能力がやばすぎる】

チェンソーマン59話のネタバレを掲載しています。59話では、デンジたちに人形の悪魔と契約しているサンタクロースの魔の手が迫る。そして、他の国の刺客も続々と集まってくる!?チェンソーマン59話の内容を知りたい方はご覧ください。

チェンソーマン59話のネタバレ

人形の悪魔

マキマは大量の人形を始末していた。

サンタクロースが日本に来たいたいだね」「私はもう少し人形を片付けます」「ビームデンジ君を助けにいって」と言う。「よっしゃあ、わかりました」とビームは答え、マキマはプリンシを呼び出す。

「ドイツはいろんな悪魔を飼っているからサンタが何をしてくるかわからない」「どうなってもデンジ君だけはどうにか助け出して」とマキマが言うと、プリンシは「お任せください」と答える。そして、「それと今回はおそらく大勢死ぬけれどもできるだけ仲間の死体だけは回収して」と言う。

サンタクロースらしき老人はカフェでコーヒーを飲んでいた。

デンジたちがデパートに入ろうとすると、老人は人形に「デパートに入ったらヤれ」と命令する。デンジたちがデパートに入ると、人形たちは腕を刀状に変えデパートに突っ込んでいく。

が、日下部はそれを読んでおり石の悪魔の能力で石に変えていく。

吉田は「人形の悪魔だ」「服にで触れられたら人形のお仲間になっちゃうぜ」と言う。天使の悪魔が「どうしてコイツらが来るってわかったの?」と聞くと、玉置が「遠くにいる人達の足音が規則的すぎた」「観察すればわかるが人間の歩き方はもっと個性がでる」と答える。

アキが「サンタがどういう契約をしているかわからないが強い悪魔には強い契約が必要」「人形にできる数は限られているはずだ」と言うが、デパートには大量の人形が押し寄せてくる。

刺客が集う

デンジたちは階段で2階に逃げながら「おい石にしろよ、石に」と言うが、日下部は「数がァ多すぎる」「陣の上でしか無理だ」と答える。パワーが人形に追いつかれ、人形に触れられるがパワーは人形にはならなかった。

日下部は「人形にされるのは人間だけだ」「魔人は大丈夫なのか」と言う。中村という護衛の一人が狐の悪魔を呼び出し人形を蹴散らしていく。実はデンジの巡回ルートにあるビルすべてにデビルハンターを複数人配置されており、中村もその一人だった。玉置は「人形へされた人間は二度と元に戻れないからな」「サンタから逃げるのではなくヤツを殺しておきたかったんだ」「この数日間囮に使ってすまなかったデンジ君」と言い、日下部は「人形は近くでしか操れない」「サンタは近くにいるぞ」「今日で全て終わらせる」と言う。

トーリカの師匠はビルの屋上におり、トーリカ呪いの悪魔の釘を握りしめていた。

デパートのトイレではアルドが「俺は不死身だ」とつぶやいていた。

老人はカフェで「そろそろプレゼントするか」とつぶやくと、さらに大量の人形が迫ってきていた。

クァンシは魔人たちとホテルにおり、魔人は「クァンシ様〜、サンタも来てるみたいだし明日にしましょ」「私達昨日寝てないしもうめちゃくちゃですよ」と言うと、クァンシは「もっとめちゃくちゃにする」と返す。

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