チェンソーマン

【チェンソーマン】42話のネタバレ【レゼとの夜の学校が超エロいww】

チェンソーマン42話のネタバレを掲載しています。42話では、デンジとレゼが夜の学校の探検をしていく。しかし、レゼの前にデンジの心臓を狙う刺客が突如現れる!?チェンソーマン42話の内容を知りたい方はご覧ください。

チェンソーマン42話のネタバレ

夜の学校

デンジレゼは夜の学校に来ていた。

教室で授業ごっこをする二人。本当に小学校に行ってないデンジに「なんかダメじゃない?」とレゼが言う。16歳はまだ子供で、普通は勉強やら部活やら友達と遊びに行ったりするものなのにデンジは悪魔を殺したり殺されそうになったりしている。デンジは一日三食食べれて布団で寝れる今の環境に満足しているが、「それって日本人として最低限の当たり前のことだよ?」とレゼは言う。デンジが「考えてすぎて頭熱くなってきた」と言うと、「じゃあ少し冷やしますか」とレゼが言う。

今度は二人でプールに来ていた。「脱ぎなよ」「服着てると沈んじゃうよ」といきなり服を脱ぎ出すレゼ。レゼは服だけでなく下着まで脱ぎ出していく。レゼから「デンジ君もハダカなっちゃお」と誘われ、「ここで脱いだらマキマさんを裏切る事になっちまう」と考えるデンジだったが、気づいた時には全裸になっていた。

裸になってプールに入るレゼ。デンジもプールに入るよう誘うが、「ダメだデンジ」「行ったらオレの心も行っちまう」とプールには入るまいとしていた。が、結局はデンジもプールに飛び込んでいく。レゼは「デンジ君の知らない事できない事私が全部教えてあげる」と言う。プールで二人で遊んでいたが、強い雨が降ってきたのでまた学校の中に戻っていく。

夜の学校の恐怖

レゼは「デンジ君はさ田舎のネズミと都会のネズミどっちがいい?」と聞く。これはイソップ寓話の一つで、田舎のネズミは安全に暮らせるが都会のようにおいしい食事はできず、都会のネズミはおいしい食事はできるが人や猫に殺される危険性が高いという話だった。天使の悪魔は「僕は田舎のネズミがよかった」「けどマキマに捕まって都会に連れて来られたんだ」と言う。

デンジは「都会のほうがウマイモンあるし楽しそうだから都会のネズミがいーな」と答えるが、レゼは「田舎のネズミのほうがいいよ〜」「平和が一番ですよ」と言う。レゼは明日近くでお祭りがあるからとデンジを誘うと、デンジは「仕事終わってからならいーよ」と返す。そして、レゼがトイレに行く。

トイレに向かうレゼが人影に気づく。この影はデンジではなく、デンジの心臓を狙うモヒカン男だった。

一方のデンジは目をつむるとマキマとレゼの二人が出てきてしまうことに悩んでいた。

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