ブルーピリオド

【ブルーピリオド】56話のネタバレ【真田とかいう死んだ八雲の仲間がやばい・・・】

ブルーピリオド56話の要約と注目ポイントをまとめています。56話の内容をサクッと知りたい方には非常にお役立ちになるはずです。前後の話も読めますので、ブルーピリオドの内容を振り返りたい方はご活用ください。

ブルーピリオド56話のネタバレ

八雲たちは廃墟に踏み込んでいく。

ここは「首切りホテル」と呼ばれており、昔外国人が首を切られて殺された事件があった。333号室の絵の前で殺され、その絵を見たものは呪われるという噂。

この絵はゴヤの「我が子を食らうサトゥルヌス」という絵だった。

矢虎たちが進んでいくと、奥から音が聞こえてくる。奥からやばそうな人影が出てくると、正体は柿ノ木坂と鉢呂だった。

呪いの絵を見た柿ノ木坂が「そこ、やだ」と怖がる素振りを見せると、矢虎と世田介はマジでビビり出す。

八雲たちは急いで車に戻り、八雲は「あいつならこういうの気づけたよな」と伝えた。しばらくすると、柿ノ木坂は元の様子に戻った。

すると、柿ノ木坂の実家に到着する。

早速アトリエに向かった。

八雲が「ART OF JAPAN」に作品を出すか聞くと、鉢呂は「出そうと思ってた」と答え、他は考え中だった。矢虎が「受験のときもここで描いてたの?」と柿ノ木坂に聞くと、柿ノ木坂は突如苦しみ出す。

柿ノ木坂は超音波害獣駆除器から出るモスキート音に苦しんでいた。廃墟の時に苦しんでいたのもそれだった。柿ノ木坂は世田介の優しさに感激しながらテレビで相撲観戦に誘う。

夕食の時間になる。

酒も進み矢虎と八雲が二人になると、八雲から「もう一人いたんだけどね」と仲間の存在を明かされ、矢虎は「真田」と名前を言い当てた。真田は死んでしまったことを明かされる。業界でも注目され始め、殺されたとのこと。

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