ブラッククローバー

【ブラッククローバー】271話のネタバレ【アスタが斬魔の刀を手にする】

ブラッククローバー271話のネタバレを掲載しています。271話では、ナハトがユナイト モード:カニスを発動し、影の兵隊の群れでアスタとリーベを追い詰めていく。アスタはヤミの刀を斬魔の刀にして立ち向かっていく。ブラッククローバー271話の内容を知りたい方はご覧ください。

ブラッククローバー271話のネタバレ

群れ

ナハトがユナイト モード:カニスを発動していく。

ナハトが「アスタ、君が強くなるにはその悪魔と同化して、アンチ魔法の力を100%引き出すしかない」と告げると、突如地面から現れた大量の手に捕えられ、リーベと同化していく。

アスタが「あれ?リーベがいなくなっちまった!?」と言うと、リーベは「どうやらオマエに力をわたすとこうなっちまうらしーな」と小さくなっていた。

ナハトが「従魔契約では主導権は完全に使役する側、つまり人間にある」「だから、オレはユナイトを簡単に使いこなせる」「君の今の状態はユナイトじゃない」「ただ、悪魔の力が垂れ流れているだけだ」と言うと、アスタが「何かリーベもそんなこと言ってたな!?」「どうやったらオマエの本当の力使えるんだ!?」と聞くが、リーベは「わからねー」「オレはオマエの体を手に入れて戦おうとしてたんだからな」「外に出て戦うのも初めてだし、だからオマエでも勝てたんだ」と返していく。

ナハトは「やはり、戦いの中で見出すしかないな」「オレはユナイトすることでそれぞれの悪魔の特性を影魔法に付与できる」「ギモデロのその一つは、「群れ」だ」と影の兵隊の群れを呼び出していく。





斬魔の刀

影の兵士の群れがアスタに襲いかかり、アスタは「コイツら一人一人ナハト副団長と同じ氣を」「紛れちまって本人がどこにいるかもわかんねー」「ナハト副団長は4体の悪魔と契約してるってことか!?」「それだけ死線をくぐってきたのか」「契約をした以上、前より強い繋がりが出来てんだ」「もっち力を引き出せるはず」と考えていた。

ナハトが「君は悪魔と対等な契約を結んだ」「悪魔を使役しない君がその力を100%すんなり使いこなせいのも当然だ」「君がその道を選んだんだ」「その力でオレに勝ってみせろ」と言うと、アスタは「今ここで、限界を超えます」と刀で斬りつけていく。

アスタが「「斬魔」」「オマエの名前は斬魔の刀だ」「一緒にヤミ団長を迎えに行こう」「今ここで限界を超えて」と言うと、ナハトは「その言葉は、嫌いだな」と返していく。

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