進撃の巨人

【進撃の巨人】ウォール・マリア【三重の壁の一番外側の壁】

進撃の巨人に登場するウォール・マリア。ウォール・マリアは三重の壁の一番の外側の壁です。ウォール・マリアについて作中で明らかになっている情報をまとめているので、どんな設定だったか振り返りたい方はご参考ください。

ウォール・マリア

三重の壁の一番外側の壁

ウォール・マリアはカール・フリッツが作り出した三重の壁の一番外側の壁。845年に超大型巨人によって破壊されたが、850年シガンシナ区決戦を経てエレンの硬質化で穴を塞ぎ取り戻した。総円周は3200kmに及び、中心からの距離は480kmとなっている。始祖ユミルの娘の一人であるマリアから命名されている。

主要地域

シガンシナ区

ウォール・マリア南の突出区。エレン、ミカサアルミンらの出身地。845年に超大型巨人によって壁を破壊され、巨人に侵入された。

クィンタ区

ウォール・マリア西の突出区。ウォール・マリア陥落の際には住民の避難が間に合わず孤立してしまう。

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