どうぶつの森

歴代どうぶつの森シリーズのリアルな人気ランキング【シリーズファン250人におすすめソフトを聞いた上で決定】

ほのぼのとしたスローライフを満喫できる人気シリーズとなっているどうぶつの森。どうぶつの森は、人気作となっていることもあり、今までに多くの作品が発売されていますが、どの作品が一番人気なのか気になりませんか??

そこで今回、どうぶつの森ファン250人にアンケートをした上で、歴代どうぶつの森のリアルな人気ランキングを作成しました。今まで発売されたどうぶつの森作品の中で、特にどのソフトが人気か気になる方は、ぜひ最後までランキングをご覧ください。

 

どうぶつの森ファン250人に聞いた歴代どうぶつの森シリーズのリアルな人気ランキング

 

6位 どうぶつの森e+ 6票

どうぶつの森シリーズ3作目でGCで発売された。GBAとカードeリーダー+と連携ができるのが大きな特徴。ファミコン用ソフトを作中で遊べる最後のどうぶつの森作品。無印どうぶつの森をベースとして開発された据え置き機ソフトの中では集大成となる作品だが、今回のランキングでは人気最下位という結果になってしまいました。

 

ゲーム内のファミコンゲームをやっているとき ゲーム内でラジオ体操する時 島が買えるところ ゲームキューブ時代のどうぶつの森の懐かしさが感じられるところ。
カードリーダーを使って遊ぶことができ、カードで新しい住民を呼ぶことができていろいろな動物に出会えることができたから。
好きな子を半ば強制的に村の住人できることが画期的だった。

 

4位 どうぶつの森+ 12票

GCで発売。前作どうぶつの森で不評だった点が改善されており、無印どうぶつの森の完全版といったイメージの作品。前作は初期作とあってまだまだ発展途上の部分が目立つが、このどうぶつの森+でシリーズの基礎が確率された。

 

1作目より家具なども増えやりこみ要素が多くなりとても面白いですし、これまでの作品の中で一番印象深い作品だと思います。
私がまだ若くて動物に対する知識も少ない時に見れた作品で、この動物はこんな動物だと知識を手に入れることができたからです。
ゲームボーイアドバンスを繋げると違う島に行くことができたから。

 

4位 街へいこうよ どうぶつの森 12票

どうぶつの森シリーズ5作目でWiiで発売された。Wiiで発売されたということでWiiリモコンとヌンチャクで操作をするのですが、操作性が悪くシリーズファンからはなかなか不評。街に行けることが大きな特徴となっているのだが、「肝心の街の内容が薄い」という声も。

 

街に行くのが好きで、たまに自分の村の住人が買い物に来る仕様が面白かったです。この作品で、新キャラが増えたとこも尚更良かったです。
どうぶつの森シリーズは好きで楽しんでいました。中でも好きなのは、「街へいこうよ どうぶつの森」です。このシリーズは私がwiiで初めて購入したゲームソフトで、熱中していた記憶があります。どうぶつの森の、のんびりとした空間や、可愛い動物たちとの暮らしが大好きで、「街へいこうよ どうぶつの森」がしたくてwiiを購入したくらいです。「街へいこうよどうぶつの森」の中で最も印象に残っているのは、やはりタイトルにもあるように「街」へ行けるところです。街へはバスを使っていくのですが、初めてバスに乗るときのワクワク感を思い出しました。街では村にはないオシャレで洗練された服や家具があり、より充実した生活を送れました。
街のグレースのお店の家具を買うために、お金をたくさん稼がなければいけなかったので、長く遊べて楽しかったです。

 

3位 どうぶつの森 52票

どうぶつの森シリーズ第1作目でN64で発売された。激しいアクションも濃密なストーリーもなく、ただダラダラとスローライフを過ごすだけなのになぜか面白いどうぶつの森シリーズの原点となる作品。今やるとボリューム不足感は否めませんが、「どうぶつの森シリーズの原点を味わいたい」というガチなファンの人はぜひ一度プレイしてみてください。

 

借金返済をしている時が一番楽しかったです。目に見える数字と目標があると生活にも張り合いが出るのか、釣りや虫取り、コミュニケーションも最初の方が熱心にやりこんでいました。
お金が足りなくてひたすら雨の日にシーラカンスを釣ったこと。友達と村を行き来するたびに仲のいい住人が出て行ってしまったが、逆に友達の家でどうぶつの森をしてお気に入りの住人とマメにコンタクトを取って遊んでいました。
他のシリーズも面白いですが、やれる事ややらなきゃいけない事が増えすぎた点や結局は同じ事を行っているので、一番やりこんで初めての感動が多い最初のどうぶつの森が面白いです。

 

2位 とびだせ どうぶつの森 82票

3DSで発売されており、現時点のシリーズ最新作のどうぶつの森。おいでよ どうぶつの森で一気にブームとなったどうぶつの森が再び携帯機で帰ってきました。前作の問題点が修正された上で新要素を盛り込まれているので、「シリーズの集大成」と言えるクオリティに仕上がっている。「今時点で一番クオリティの高いどうぶつの森作品で遊びたい」という人は、とびだせ どうぶつの森がおすすめです。

 

コーディネートがとても豊富になった(女の子でもズボンをはけたり靴下や靴等)。家具のバリエーションがとても増えた(リメイク機能。従来のイベントや季節のイベント、南の島等に対する家具の追加。一般販売されている家具もとてもふえた。)
島に行って遊べることや、街に行って買い物が出来るなど、これまでのどうぶつの森シリーズの良い要素がさらに進化して帰ってきた感じがして好きです。
1番バランスがいい。街森は据え置き機を出すのが億劫になって結局ほとんどやらなかった。おい森の上位互換という感じ。グレースの高級アイテムが可愛い。

 

1位 おいでよ どうぶつの森 90票

どうぶつの森シリーズの4作目で初めての携帯機で発売されたソフト。収集要素の強化・家具配置の自由度の向上・マイデザインの自由度の向上など、以前のどうぶつの森よりもやり込み要素が増している。どうぶつの森シリーズは今までも人気作ではあったが、この作品で累計500万本を達成することに成功したので、このソフトがきっかけでどうぶつの森シリーズを知った人も多いと思う。このランキングでも人気1位を獲得していることからわかるように、シリーズファンからも非常に評判の良い仕上がりになっている。

 

世代というのもありますが、友達の村に行って遊んだり出来て良かった。みんなで攻略本を買って髪色などを変えたり楽しかった。
1番長い間やっていた。自分のペースで進められるのが楽しかった。また、時間が現実世界と同時進行なのもおもしろい。スマホのアプリでもやっていたが、容量がいっぱいになり、消してしまった。
どうぶつの森シリーズで初めて買ったのが、おいでよどうぶつの森です。DSで外でも気軽に持ち運び出来るし、通信で他の村に遊びに行ったりして面白かったです。マイデザインで、好きなキャラクターの服を作ったのもいい思い出です。
手軽にどこでも出来るゲームなのと、トタケケの歌探しや、1番はマーケットで自分の家具を買いに動物が来たり、自分が友達の家に買いに行くのが楽しいと感じました。
友達と近くで通信して遊ぶのがとても楽しかった記憶があります。このゲームが一番自分の世代にあっていたというのもある可能性はありますが、様々なところでのゲームの調整が丁度よくて、やりこみ要素もとても楽しくプレイしていました。

まとめ

以上、歴代どうぶつの森シリーズのリアルな人気ランキングでした。どうぶつの森ファン250人にアンケートした上で作成したランキングでしたがいかがでしたかね??

今回はこのようなランキングとなりましたが、ここは人によって意見が大きく分かれてくると思います。あなたが選ぶNo.1どうぶつの森作品も教えていただきたいので、ぜひコメント欄にお書きいただけると幸いです。

POSTED COMMENT

  1. 匿名 より:

    思い出補正無しだと とび森ですね
    すれ違った人の家を見たりできるのが最高でした

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