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【ダイヤのA actⅡ】300話のネタバレ【沢村VS成宮の結末がガチでやばい・・・】

ダイヤのA actⅡ300話の要約と注目ポイントをまとめています。300話の内容をサクッと知りたい方には非常にお役立ちになるはずです。前後の話も読めますので、ダイヤのA actⅡの内容を振り返りたい方はご活用ください。

ダイヤのA actⅡ300話のネタバレ

9回裏、1点差のまま稲城の攻撃に突入。打席に立つのは5番成宮。成宮は新球のカットボールの投げ過ぎでマメが裂けていた。これは今後成宮の投球に影響する伏線になってくるかもしれませんね。

沢村が最終回のマウンドに立ち、成宮との対決となる。

御幸は「バッターとしての成宮はある程度狙い球を絞ってあとはセンスで打ちに来るタイプ、いいコースに決まっても弾き返されたり正直読みにくい」と考えていた。

初球、アウトコースにカットボールで空振りを奪う。

成宮の狙い球が速いボールと見た御幸は「続けてインコース低めにスプリット改、手を出してきてもファールになればベスト、見逃されてもチェンジアップの撒き餌になれば」と考えていた。

成宮はなぜか負ける気がしないというゾーン状態に入っていた。沢村のボールは浮いてしまい、成宮がクリーンヒットしていく。

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