進撃の巨人

【進撃の巨人】ミーナ・カロライナについての情報まとめ【「自分は豚小屋出身の家畜以下であります!」】

進撃の巨人に登場するミーナ・カロライナ。ミーナは、トロスト区防衛戦でトーマスやミリウスとともに早々に死亡してしまったのでいわゆるモブキャラという扱いです。ただ、女性キャラですし、「自分は豚小屋出身の家畜以下であります!」というセリフから少なからずファンはいることでしょう。今回は、ミーナについて作中で明らかになっている情報をまとめてみました。

 

ミーナ・カロライナ

 

104期生の一人

ミーナ・カロライナは、エレンら進撃の巨人主要メンバーが多くいる104期生の一人。ただ、作中序盤でトーマスミリウスらとともに死亡してしまったいわゆるモブキャラである。

 

トロスト区防衛戦で死亡

ミーナはトロスト区防衛戦でエレンと同じ34班に配属される。そこで巨人と交戦し、あっけなく巨人に捕食されて死亡している。

ちなみに進撃の巨人の死亡キャラは「【進撃の巨人】全まとめ!作中の死亡キャラ一覧!」にまとめています。

 

「自分は豚小屋出身の家畜以下であります!」

キースによる訓練兵への恫喝シーンで、ミーナは「自分は豚小屋出身の家畜以下であります!」と言われており、それでミーナを知っている人も多いかもしれない(このシーンはアニメ限定)。

なぜか「自分は家畜以下のメス豚であります!」というセリフで広まっているが、本当は「自分は豚小屋出身の家畜以下であります!」と発言している。

まとめ

以上、ミーナ・カロライナについてまとめてみました。ミーナはトーマスやミリウスと同タイミングで死んでしまったモブキャラですが、「自分は豚小屋出身の家畜以下であります!」が広まってる分、他のモブキャラよりも知られているキャラかもしれませんね。この発言でミーナファンも実は少なくないのかもw

進撃の巨人の今までの話を「【進撃の巨人】今までの話を全ネタバレ!一気にストーリーを振り返る!」にまとめているので、進撃の巨人の内容を振り返りたい方はぜひご覧ください。

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