約束のネバーランド

【約束のネバーランド】作中最強の鬼!レウウィス大公の死亡シーンなどの詳細情報まとめ!

GP(ゴールディ・ポンド)で狩りを楽しむ鬼の一人として登場したレウウィス大公。自身を殺す気でかかってくる人間との対決を望んでいる戦闘狂的キャラクターです。今回、レウウィス大公について作中でわかっている情報をまとめているので、レウウィス大公についての情報が知りたい方はぜひご覧ください。

 

レウウィス大公とは

 

GP(ゴールディ・ポンド)で狩りを楽しむ鬼の一人

レウウィス大公は、バイヨン卿が所有する秘密の猟場GP(ゴールディ・ポンド)で狩りを楽しんでいたの一人。

 

自分を殺す気でかかってくる強い人間を狩ることを楽しみにしている

レウウィス大公は人間を捕食すること自体には興味がなく、自身を殺す気でかかってくる強い人間との対決を望んでいる。そのため、自分を殺す可能性がある人間を殺さずにあえて生かしたり、そういった人間が自分に敵意を向けるような工作をしたりしていた。また、人間に鬼の殺し方を教え武器まで与えて対等な条件での戦いを望んだりと、いわゆる戦闘狂のキャラと言える。

 

鬼の中でも最強クラスの強さを誇る

同じ知性鬼でも強さは個体差があり、GP(ゴールディ・ポンド)で狩りを楽しむ鬼の中でもレウウィス大公は別格の強さを誇る。全方位からの銃撃を余裕で受け止めたり、家を投げ飛ばしたりと身体能力は他の鬼とは比べものにならないほど高い。また、エマたちが仕掛けた罠を看破したりと知恵にも長けている。ただ、すでに歳を取っており、再生限度回数が少ない。若い鬼のように何度も体を再生させることはできないのが唯一の弱点と言える。

 

エマらと総力戦の末に死亡

GP(ゴールディ・ポンド)でたった一人でエマらと死闘を繰り広げるが、老化による再生回数限度の低下の弱点を突かれ、最終的には銃撃の中に閃光弾を混ぜられる奇襲を受け死亡する。死ぬ間際にも「やはり人間は良い」と感じており、エマたちとの戦いを心から楽しんでいたことがわかる。




まとめ

以上、レウウィス大公についてまとめてみました。レウウィス大公は、純粋に戦闘を楽しむというわかりやすい性格をしている鬼なので、鬼の中では一番人気があるキャラかもしれませんね。私もこういう戦闘狂的キャラは大好きなので、レウウィス大公は好きでした。もう死亡してしまったので登場がないのは少し残念ですね。

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