ヒロアカ

【ヒロアカ】気月置歳の異能などの詳細情報まとめ

異能解放軍のメンバーの気月置歳。ヒロアカ最新話で気月の異能が明らかになりました。

現時点で気月について作中で明らかになっている情報をまとめています。気月についての情報をおさらいしたい方はご覧ください。

 

気月置歳

 

異能解放軍のメンバー

気月置歳は四ツ橋力也が率いる「異能の自由行使は人間として当然の権利である」という解放主義者からなる組織組織、異能解放軍のメンバー。普段は集英社の専務として身を隠している。解放コードはキュリオス。

 

トガヒミコに敗北

泥花での敵(ヴィラン)連合との戦いで、トガヒミコとバトル。トガヒミコに強い興味をもっており、トガヒミコの本性を探りながら戦いを続けていた。トガヒミコを絶対絶命の状況まで追い詰めるが、死の淵に立たされたことでトガヒミコの個性が覚醒し、変身した相手の個性まで扱えるようになる。お茶子の個性「無重力(ゼログラビティ)」によって空に浮かされてから地面に叩きつけられ戦闘不能となった。

 

異能は地雷

気月置歳の異能は地雷で、触れたものを地雷に変えることができる能力。ジョジョのキラークイーン的能力だが、殺傷能力は高くない。また、異能ではないが、デトラネット社が開発した「チェインリング」キュリオスパンクというグローブ状のアイテムでそこから爆発を引き起こすことも可能。

まとめ

以上、気月置歳についてまとめてみました。気月の能力は異能解放軍編でさらに明らかになると思います。トガヒミコとの戦いがどうなるか気になるところです。

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