七つの大罪

【七つの大罪】すべての黒幕となりえるか?最高神についてのまとめ!

女神族を束ねる最高神。登場はしているものの、まだ顔が明らかになっていなかったりと、謎を残すキャラとなっています。今回はそんな最高神について作中でわかっている情報をまとめています。

 

最高神とは

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女神族を束ねる者

最高神は女神族のトップ。女神族には四大天使という上位の女神族がいますが、そのさらに上に君臨するのが最高神となっています。一応、姿は明らかになっていますが、顔は隠されており、どのような顔をしているのかは不明。もしかするとこれが大きな伏線となっているのかもしれませんね。

 

四大天使に恩寵を授ける

最高神の下には四大天使という直属の4人の女神族がおり、最高神がそれぞれに恩寵という特殊能力を授けています。四大天使については「【七つの大罪】最上位天使族!四大天使の恩寵や闘級まとめ!」に詳しくまとめています。

 

エリザベスの母親

最高神はエリザベスの母親。そのため、エリザベスは女神族の中でも地位が高いようで、四大天使も敬語をつかっている。

 

魔神王と共にメリオダスとエリザベスに呪いをかけている

聖戦の最中、魔神族でありながら女神族の手を取り同胞をも裏切り殺したメリオダスと女神族でありながら魔神族と結ばれ十戒をも救ったエリザベスの2人に、魔神王と共に呪いをかけている。メリオダスには二度と歳をとることがなくなり、たとえ死んでも蘇る永遠の生。エリザベスには前世の記憶を思い出してしまうと必ず3日で命を落とし、転生する度にメリオダスに出会って恋に落ちるという永劫の輪廻をかけている。この時、敵対しているはずの魔神王と共に行動をしており、最高神と魔神王がどのような関係なのかかが気になるところ。




まとめ

いまだその正体が明らかになっていない最高神。どう考えても味方として登場することはなさげで、ラスボス候補でもあると思います。顔が明らかになっていないという伏線があるので、今後間違いなく登場はあると思いますので、楽しみにしておきましょう。

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