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ニンテンドウ64のガチでおすすめな人気ゲームソフトランキング【300人に聞いた上で決定】

神ゲーが多いニンテンドウ64。4人同時プレイができるので、みんなで楽しめるパーティゲームや対戦ゲームが多く、子供の頃みんなでやって楽しかった思い出をもっている人も多いでしょう。

今回、そんなニンテンドウ64の中で一番人気のゲームソフトを決めるべく、300人の方にアンケートを取った上でリアルな人気ランキングを作成しました。神ゲーが多い64ゲームの中でどのソフトが一番人気で面白いのか気になる人は、ぜひランキングを最後までご覧ください。

 

ゲーム好き300人に聞いたガチで面白い64人気ゲームソフトランキング

 

28位 ダービースタリオン64 1票

競馬シミュレーションゲームの金字塔となったソフト。生産者・馬主・調教師の立場となって馬を育成し、レースでの優勝を目指す人気ゲームです。競馬好きの人は間違いなく楽しめるゲームでしょう。

 

画面がとても綺麗だし、馬を育てるのも面白かった。

 

28位 F-ZERO X 1票

任天堂が誇るレースゲーム。同じ任天堂のレースゲームと違って、アクロバティックなレースを楽しめる作品となっています。

 

発売当時、迫力あるグラフィックスに感動しました。

 

28位 ヒューマングランプリ ザニュージェネレーション 1票

こちらも任天堂のレースゲーム。F1レーシングのゲームとなっているので、F1好きの人にはおすすめです。

 

ドライバー・チーム・クルマ・その他などが非常にリアルに作られていたからです。

 

28位 チョロQ64 1票

タカラが売り出したチョロQをモチーフにしたレースゲーム。チョロQの可愛らしいデザインとは裏腹に、本格的なレースを楽しめることで人気となり、続編も発売されています。

 

敵に勝ったらパーツをゲットできるシステムがよかったです。友達と一緒にプレイしまくりました。

 

28位 ロックマンDASH 鋼の冒険心 1票

人気ゲームロックマンシリーズの派生シリーズの一つ。シリーズ初の3Dアクションゲームで、敵から資金を回収し、アイテムを買って成長させたりと、RPG要素も含まれたロックマンシリーズです。

 

ダンジョンの難しさ、自由度が当時は画期的でした。良い行いと悪い行いに応じてロックマンの体の色が変化していくのも面白い要素だと感じました。

 

28位 実況パワフルプロ野球2000 1票

人気野球ゲーム通称パワプロの5作目のソフト。パワプロといえば選手を育成するサクセスが人気ですが、パワプロ2000のサクセスはプロ野球二軍編となっています。

 

リアルな野球を楽しめるところ。

 

28位 64で発見!!たまごっち みんなでたまごっちワールド 1票

社会現象となったたまごっちのパーティボードゲーム。たまごっちの育成要素とパーティボードゲームを組み合わせたような内容となっています。

 

最大4人で友達と一緒にあそべるところ、人生ゲームみたいにコマをすすめてたまごっちを育てていくところが面白かったです。

 

28位 エキサイトバイク64 1票

ファミコンの名作バイクレースゲーム、エキサイトバイクの64版のソフト。64になったことで、2Dから3Dへと進化したエキサイトバイクを楽しめます。

 

2Dから3Dに変わりオフロードレースとして完成度が高かった。

 

28位 マジカルテトリスチャレンジfeaturingミッキー 1票

ミッキーマウスを題材にしたテトリス。対戦に特化しており、ゲームシステムはぷよぷよに近いですね。

 

普通のてとりすですが、友達と対戦出来たり、コンピュータの対戦相手と戦えたり時間制限が無かったり、集中して遊べるのが面白いと思いました。

 

28位 実況パワフルプロ野球5 1票

人気野球ゲーム、パワプロのメイン5作目のソフト。サクセスは高校野球編で、今までのサクセスに比べて大幅に進化しました。

 

有名でシンプルな野球ゲームなのですがその中でサクセスモードが面白かったです。自分が高校野球部員になったつもりで1週ずつ進んで育てていくストーリーモードで甲子園にでたり、優勝させたり、あと恋愛などさまざまなイベントがあって楽しかったです。

 

28位 最強 羽生将棋 1票

64の将棋ゲーム。ゲームで将棋を楽しめるということで、将棋好きの人にはおすすめです。

 

このソフトで将棋を覚え勉強が出来た事が面白かった点になります。

 

28位 マリオパーティ2 1票

「64のパーティゲーム」と言ったら、やはりマリオパーティでしょう。マリオパーティシリーズの2作目のソフトです。2からアイテムが登場し、戦略の幅が広がりました。

 

仲の良かった友達が持っていて、一緒にやらせてもらいました。ミニゲームのルールもどれもわかりやすくて必死にならずに楽しめ、無言にならずにみんなでできるゲームだったので珍しくハマりました。

 

28位 ぬし釣り64 1票

ファミコンで人気だったぬし釣りの64版のソフト。「ぬし釣りシリーズ最高傑作」の評価もあり、釣り好きにはたまらないゲームとなっています。

 

普段忙しくて中々釣りに行けない時、これでストレス解消していました。川から海までお部屋に居ながら好きな所で釣りを楽しめて魚も超リアル!今も大好きなゲームです。

 

28位 スターフォックス64 1票

フォックスの戦闘機アーウィンを操作して、様々な惑星を駆け巡る3Dシューティングゲーム。なんと世界で400万本売れたそうで、「最も売れたシューティングゲーム」としてギネスにも記録されているそうです。単純なシューティングゲームなのですが、そこそこ難易度があり、何度もプレイした記憶がありますね。

 

64のラインナップで戦闘機系のゲーム自体が珍しかった事もありますが、何故か、仲間に攻撃してもヒットしてしまうという点(結構、意図的に当てた事が何回も…)はちょっと逸脱してました。

 

28位 バーチャルプロレス2~王道継承~ 1票

3D対戦格闘ゲーム。プロレスファン向けに作られたゲームとなっています。

 

それまでのプロレスゲームになかった操作方法と、当時としてはエディット機能がかなり充実しており、新日本プロレス等の日本一の他団体だけでなくWWE(当時WWF)のスーパースターも申し分ないレベルで再現できていました。三沢のエルボーや小橋のラリアット、ベイダーハンマー等を喰らった時の鈍い音とともに崩れ落ちていく様は、いまだに鮮明に覚えてます。色々なしがらみがあるのは承知ですが、是非とも今のクオリティでもう一度プレイしたいです。

 

24位 ワンダープロジェクトJ2 コルロの森のジョゼット 2票

前作ワンダープロジェクトJ 機械の少年ピーノの続編。前作のシステムを進化発展させており、根強いファンが多い名作。舞台となるブルーランド島でギジンの少女、ジョゼットと心のふれあいを図りながら成長を導いていくゲームとなっています。

 

隠れた名作!
ジョゼットを自分好みの性格などに育成が出来る。

 

24位 カスタムロボV2 2票

同じく64で発売されたカスタムロボの続編となる作品。自分好みにロボをカスタマイズして、3Dのフィールドを好きなように動き回りながらバトルできる人気シリーズです。シナリオも友達との対戦も熱いので、一人でもみんなでも楽しめるゲームとなっています。

 

各パーツを自分で組み立てられるとこが面白かった。
友人それぞれの個性的なカスタマイズがあり、どれだけ遊んでいても飽きが来なかったゲームでした。

 

24位 ポケモンスナップ 2票

人気タイトル、ポケモンのカメラアクションゲームというなかなか珍しいゲーム。自然の中を動き回るポケモンを見れるので、ポケモン好きなら間違いなく楽しめるソフトとなっています。

 

程よい難易度であり、子供も大人も楽しめた。写真を撮るゲームというのが新感覚であり、隠れているポケモンをおびき出したり、最初に行った要素がのちの写真を撮るための伏線になるなど、やりこみ要素も多く楽しめた。兄弟や友人と様々なやりこみ要素を探して、試してと何度も遊べるゲームだった。
当時私は小学生だったのですが、どハマりして毎日やっていました。レアなポケモンの写真が撮れると嬉しかったです。

 

24位 パーフェクトダーク 2票

車が空を飛ぶような近未来の世界を舞台にした本格FPSゲーム。ゴールデンアイ007を正統進化させたような出来となっています。

 

様々なプレイモードがあり、長期間遊べる。複数人で対戦、協力プレイも出来て楽しめる。武器の種類やオプションを細かく設定でき、色々な遊び方ができる。
レア社黄金期に放ったゴールデンアイ007の正当進化版。ゴールデンアイ007の基幹であった対戦モードも今作では、CPU最大8体とプレイヤー4人とを合わせた最大12人での対戦が可能で、さらにCPUは強さとファイトスタイルの設定が出来、ファイトスタイルも素手タイプ(武器を持っていても素手でしか殴ってこない。最上位の強さの素手タイプに設定すると蝶のように舞い蜂のように刺してくる)や、悪役タイプ(自分より弱い武器を持つ相手だけを狙う)、正統タイプなどなど、ユニークなものから正統なものまで広くカバーされていて、ステージや武器も大幅に増え、今のゲームでも中々見受けられないほどのカスタマイズ性を持っている。

 

18位 牧場物語2 3票

人気牧場シミレーションゲーム、牧場物語の第2作目のゲーム。シミレーションゲームと言うと単調な作業の繰り返しになりがちですが、恋愛要素や子供の誕生など様々なイベントが用意されているので、意外にも飽きずに永遠とプレイし続けられるゲームとなっています。

 

牧場物語シリーズの中で一番好きな作品です。イベントやキャラクターの会話の種類が豊富で飽きずにずっとプレイしていました。このシリーズに出てきたキャラがその後作品でも登場していたのでやってみたのですが、設定や性格がかなり変わっていて2でキャラのイメージが出来上がっていたのでなかなか馴染めませんでした笑。今でも64の調整がてらカセットをふーふーして時々プレイしています。大好きな作品です。
当時子供だったが、ゲーム内で家庭を作ったり動物を育てたりと結構リアルな人生を自分で作るのでそこが面白かったです。
結婚して子供が生まれてエンディングではなくその後も成長し続けるところ。

 

18位 がんばれゴエモン~ネオ桃山幕府のおどり~ 3票

人気アクションゲーム、がんばれゴエモンシリーズの64版の第1作目。がんばれゴエモンシリーズといえば、江戸時代をパロディ化した世界観やコミカルなキャラクターが魅力なゲーム。ただ、ゴエモンといえば協力プレイが面白かったのですが、この作品では協力プレイができないのが非常に残念。

 

2Dで描かれることしかなかったゴエモン達が3Dポリゴンになるとこうなるのかと興味深かった。鳥取砂丘や秋吉台といった実際にある場所がマップに出てくるので地理の勉強になったのが面白い点だった。出てくるキャラクターも個性的で、見た目そっくりなオカマ四人とゴージャスな格好の男女がボスというが面白くもあり「何で?」と思わせた。火山の中に家があったり、日本海中に食品加工をしている潜水艦があったり、九州がまるごと宇宙に誘拐されたりとトンデモストーリーではあるが、BGMが良かった。ステージが進むにつれて曲のパートが増えていく仕組みが斬新で面白かった。まねきねこを集めるのがシリーズおなじみではあったけど、バグにより無限増殖させられたのですぐに集められたのは面白くもあり良い思い出である。
ゴエモンシリーズが大好きなのですが、丁度いい難易度だったと思います。ストーリー、敵キャラ、音楽など世界観がすごく好きでした。音楽は水木一郎さんも歌っていてすごく豪華に感じました。
メインのストーリーが面白いのはもちろんのこと、サブイベントが豊富でやりこみ要素が多かった思い出があります。

 

18位 ポケモンスタジアム金銀 3票

64で発売されたポケモンスタジアムの続編。金銀のポケモンに対応しているので、ポケモン好きは楽しめるでしょう。友達とのミニゲーム対戦もけっこう盛り上がります。

 

バトル以外にミニゲーム等もあって楽しめた。
元々ポケモン好きなのと、ゲームボーイで育てたポケモンが使えるところ。
当時ポケモンにはまっていた自分としてはリアルにスタジアムがあり自分のポケモンを戦わせることができてとても楽しかった当時は画期的なゲームでした。

 

18位 マリオストーリー 3票

ペーパーマリオシリーズの第1作目。キャラが紙で表現され、絵本のようなギミックで全編が描写されている人気作品です。アクション要素があるRPGとなっていて、マリオの親しみやすいデザインも相まってゲームが苦手な人でも楽しめる作品となっています。私もこのゲームは何度も初めからにしてプレイした記憶があります。

 

今までにない、ペーパーイラスト風のグラフィック。味方が個性ある敵キャラクターでかわいい!
絵本を見ているような可愛いイラストとストーリーでアクション系のゲームが苦手な人でも楽しめます。
映像が立体的で面白かったです。

 

18位 ぷよぷよSUN 3票

人気パズルゲーム、ぷよぷよシリーズの3作目。演出が強化されキャラクターの個性がより強くなったので、ぷよぷよファンの人は楽しめるソフトとなっています。

 

パズル系が好きだからです。
テトリスに似たようなゲームだが可愛いキャラクターとは対照的にコンピュータや人が対戦相手でも熱くなれるのが面白いと思ったから。
難易度が選べるので初心者でも楽しむことができ、ストーリーモードや対戦モードがありいろんな遊び方ができる点。キャラクターも可愛い点。

 

18位 カスタムロボ 3票

様々なパーツを自分好みにカスタマイズしてバトルできるのが魅力。一人でシナリオを楽しむも良し、友達との対戦もめちゃめちゃ盛り上がるので64を持っている人はほとんどこのソフトは持っていましたね。

 

いろんな武器を自分でカスタマイズして戦える点、ストーリーでは悪い組織を倒して最後、伝説のプレイヤーと対戦して優勝するという胸熱な展開が面白いと感じました。
自分で自由にロボットをカスタマイズして戦えるからです。ロボットに個性もあったからです(ステルス機能など)。物語も近未来的で良かったです。
自分でロボットを好きなようにカスタマイズしてバトルできるのが、とても楽しかったです。

 

14位 ピカチュウげんきでちゅう 4票

付属のマイクを使ってピカチュウとコミュニケーションを取りながら育成していくシミュレーションゲーム。ポケモンをやった人の中には、「実際にポケモンを育てられたら」と思ったことがある人もいると思います。そんな人の夢を叶えてくれたゲームとなっています。

 

このゲームが面白いと思った点は、やはりマイクを使用できるところです。コントローラーとマイクを使用しピカチュウに語り掛けながら操作して遊ぶのですが、ピカチュウが語り掛けに反応してくれるので和みながらプレイできるので当時はすごく革新的だったと思います。
小学生だった私には、ピカチュウを自分の思いのままに操作し、ポケモンの世界に入り込めたような感覚がしてたまらなかった。
64に全く興味がなかったのですがどうしてもこれはほしいっと思って本体ごと購入しました。なんといってもピカチュウが自分の声に反応してくれるというのがうれしかった。音声で操作するという当時としてはとても画期的なソフトだったのではないかと思います。

 

14位 ヨッシーストーリー 4票

ヨッシーが主人公のアクションゲーム。絵本のようなタッチのデザインで可愛い世界観となっているが、実はトラウマ要素も強かったりする。一応、スーファミのヨッシーアイランドの続編となっていますね。

 

ヨッシーはとてもかわいいのに負けると操作しているヨッシーが敵に連れ去られてしまったりとても心を揺さぶられるシステム、世界観にどっぷりハマり込んだ。
プレイしたのは学生時代ですが、絵本調で進むストーリーがかわいらしかったこと、メロンをたくさん集めると良いことがあるという攻略要素が楽しかったです。ゲームオーバーの際にヨッシーが連れ去られてしまう描写は普段のファンシーな雰囲気とは異なりホラーな一面があり、そのギャップにも夢中になりました。
意外に難易度が高く、ヨッシーの可愛さも相まって、とても面白かったです。

 

14位 ゼルダの伝説 ムジュラの仮面 4票

時のオカリナの続編で3Dゼルダの2作目。異質な雰囲気×高難易度なので、途中で投げ出したプレイヤーも多いでしょう。ただ、私は64ゼルダの雰囲気が大好きで、「ゼルダといえば時のオカリナかムジュラの仮面」といまだに思ってしまいます。

 

小学生のときにやっていましたが、大人になった今も楽しめる。考えてクリアしていくのが楽しい。
何度も同じ日を繰り返しているのに、徐々に物語が進む事に感動した。
ゼル伝シリーズの中でもダンジョン攻略の難しさが突出している作品。ゲーム内の3日間で月が落ちてくるため、プレイヤーも緊迫感を常に感じながらプレイできる。また装備可能な仮面の能力も豊富で収集もたのしく、ミニゲームも豊富で飽きない作品でした。小学生の頃に1番熱くなった作品でした。

 

14位 ドンキーコング64 4票

ステージにあるゴールデンバナナを集め、ステージのボスを倒して次のステージに進むというバンジョーとカズーイの大冒険と同じシステムとなっているゲーム。個性豊かなドンキーコングの仲間を3Dの世界で自由に使えるので、ドンキーコングシリーズ好きの人は間違いなく楽しめます。

 

3Dアクションのゲームでゴールデンバナナを探しながらステージごとのボスを倒していくのが楽しかった。キャラを変えないと進めないという点も凝っていてよかった。
それまでドンキーコングはファミコンやスーパーファミコンであったが64でできることになってリアルでドンキーコングをプレイできるようになりキャラクターが多く面白い。
ストーリーモードは少し頭を使うところやキャラクターを自由に操作して敵を倒せる爽快感が良かったです。また、マルチプレイは友人とアイテムを奪い合ったり、倒しあったりして白熱できるところが面白かったです。やり込み要素もあり、難易度や操作性もバランスの良いゲームだと思います。

 

13位 バンジョーとカズーイの大冒険 5票

スーパーマリオ64の大ヒットを受けて開発されたゲームなので、ゲームシステムはスーパーマリオ64に似ています。ただ、バンジョーとカズーイの協力プレイをしながら進めていくことになるので、まったくの別ゲーとして楽しめます。キャラクターもコミカルかつシニカルで、独特な世界観を楽しめるアクションゲームとして人気を博していました。

 

独特の雰囲気にパズルを集めるのに様々なステージやギミックがあり、隠し要素なども存在するワクワクするところ。
物語性があり、ジグソーパズルを集める発想が面白かった。
家族で楽しめたのが良かったです。スキルの種類も多くて満足でした。

 

9位 ポケモンスタジアム 6票

64でポケモンを楽しめるポケモンスタジアムシリーズの第1作目。フルポリゴンとなったポケモンの対戦を楽しめるゲームなのですが、なんと使えるポケモンが40種類だけw当時、その仕様に私も驚きを隠せなかったのを今でも覚えています。なぜ151匹使えるようにしてくれなかったのか。

 

自力ではなかなか育てられないレベルの高いポケモンを使って友達と対戦できるのがすごく楽しかった。実況や声付きなのて、ゲームボーイでやるよりも断然面白かったです。
ゲームボーイでプレイしてたキャラがそのまま使えて、映像が3Dで迫力があった。
あの時代のポケモンはとても楽しかったし、初めての三次元ゲームだった。

 

9位 星のカービィ64 6票

星のカービィシリーズの6作目の作品。コピー能力をミックスさせることができ、「これとこれをミックスさせたらどんな能力になるんだろう??」とワクワクしながらプレイした記憶があります。

 

カービィが可愛くて好きだったから。
コピー能力ミックスという前作までになかった要素が加わり、「これとこれを組み合わせたらどうなるんだろう」というワクワク感があり面白かったです。
新しいコピー能力ミックスを試すたびにどんなものになるのかワクワクしながら遊んだ思い出が深かった。

 

9位 不思議のダンジョン 風来のシレン2 鬼襲来!シレン城! 6票

きました、不思議のダンジョンシリーズの風来のシレン2。64ゲームの中でも屈指の中毒性とやり込み度を誇り、私が一番ハマった64ゲームでもあります。城の材料を集めて城を建て、鬼退治に向かうストーリーとなっているのですが、クリア後のやり込みまでやると一生遊べるゲームとなっています。「64の中でやり込めるゲームをやりたい」という人には間違いなくこれをおすすめしたい。

 

ダンジョンや登場するモンスター、武器などが魅力的でした。難易度がかなり高いのでやり込み要素があります。
ダンジョンで材料を集めて城を建てるという要素が面白いと思いました。
何度でも楽しめる点。

 

9位 マリオパーティ3 6票

マリオパーティシリーズの3作目。多彩なアイテムと自由度の高いマップに恵まれており、マリオパーティシリーズの中でも屈指のゲーム性を誇るシリーズとなっています。シリーズ最高傑作として推す人もいるくらいなので、マリオパーティシリーズが好きな人はぜひ一度プレイしてみてください。

 

ミニゲームが豊富だし、バトルロイヤルのアイテムも多く、戦略性の幅が広かった点と、デュエルマップも楽しかった点です。
色々なモードやミニゲームがあって長く楽しめる点です。
複数人で対戦出来て学生時代盛り上がった。

 

8位 マリオテニス64 7票

マリオシリーズキャラクターによるテニスゲーム。操作がとても簡単なので、テニスをやったことがない人でもみんなでワイワイ楽しめる仕様となっています。

 

詳しいテニスルールを知らなくてもできること。キャラクターも好き。
私自身がテニスをしていたので興味を持ちました。現実ではなかなかできないスーパーショットを決めることができると嬉しかった思い出があります。
友達を家に呼んで対戦するのがオンラインと違ってリアルに会話しながらお互いを高めあったり勝負の勝ち負けを実感できるところが面白かった。

 

7位 どうぶつの森 10票

どうぶつの森シリーズ最初の作品。自然豊かな村の中で住民とコミュニケーションを取ったり、家のインテリアを揃えたり、村を散策したりとのんびりとスローライフを楽しめるゲームとなっています。

 

4人(までだったかな?)プレイヤーを登録でき、それぞれの家を好きなテイストに近づけるために協力できるところ。どうぶつのお手伝いをしてもらった家具などを、手紙につけて友達に送ったりしてたなあ。また、木を揺らすと果物だけでなく家具やお金が落ちてきたりするのは子供心に宝探しをしているようで楽しかった。たまにハチの巣が落ちてきて、ハチに刺されて顔がボコボコになるのはかわいそうでしたが・・・(^^;)そういうときは、リセットして顔を元に戻してました(笑)
住民のどうぶつたちが魅力的で、思いのほかコミュニケーションに楽しさが見いだせるところが面白いと思いました。 家具を集めるというコレクター魂と、デザイナー心をくすぐるゲーム性が、当時新鮮に感じました。 曜日や時間によって発生するイベントが異なり、長く飽きずに遊べるところも魅力的でした。 特に好きだったのは、地面を掘ると出てくるハニワを部屋に飾ったときに奏でる音と、 毎週土曜日夜にとたけけからもらえるミュージックを組み合わせて自分だけのオリジナルなBGMを作ることでした。 また、好きな住民に引っ越しされないように必死に貢ぎ物をしていたことも思い出です。 特に好きな住民はオリビアでした。 その後の続編も、欠かさず購入しプレーしています。
ほのぼのとしたゲームがしたかったので森に住んでどうぶつたちと触れ合うのが楽しかったです。

 

6位 ゴールデンアイ007 12票

映画007 ゴールデンアイを題材にしたFPSゲーム。全世界800万本という驚異的セールスを記録した伝説的ゲームとなっています。対戦モードがまじで面白くて、子供の頃は友達の家で何時間もやっていましたね。

 

家庭用ゲーム機でのクオリティーでのFPS。武器の種類も豊富だし、ミッションの達成感は高かった。隠し要素を出すのも楽しかった。
友達4人の対戦は激アツ。黄金銃最高。
やはり発売当初の4人対戦は、本当に盛り上がりました。友達同士で集合する家を決めてコントローラを持ち込み、対戦をひたすらプレイしていました。現在(記入は2019年)のグラフィックと比べると、比べられないほどのテクスチャではありましたが、あっという間に夕方になるほど夢中になる魅力は秘めていました。販売されているゲームではあるけど、しゃがみ移動は足が動かない、ゲームプレイの内容時点でチートのOn/Offがあるなど、今ではあまり考えられない『ゆるさ』が面白く感じられ、これらの話題はピークが過ぎるまで、飽きずに毎日語り合っていました。

 

4位 マリオパーティ 13票

マリオパーティシリーズ第1作目の作品。今やるとアイテムがなかったりと戦略性に欠く部分はありますが、人気シリーズの第1作目ということで、やはり人気ランキングでは上位に食い込んでいましたね。

 

すごろくをしながら、ミニゲームをしながら、みんなでワイワイしながら遊べるところです。やり続けることでミニゲームの種類が増えるなど、なかなか飽きることがなく楽しめた思い出があります。
普通のすごろくゲームをやろうとは思わないけど、マリオパーティーなら色々なミニゲームがあって盛り上がるし、みんな仲良くできるからです。
現在では普通になっているが、可愛くて色使いが綺麗なキャラクターと、色々なミニゲームが当時は衝撃でした。現在もマリオパーティーシリーズの中でも一番面白かったと思ってます。

 

4位 ゼルダの伝説 時のオカリナ 13票

ゼルダの伝説シリーズ初となる3D作品。王道ながらも独特な雰囲気が漂うファンタジーなアクションRPGとなっています。もう個人的にはゼルダの伝説といえばこの作品です。時のオカリナの雰囲気、ストーリーともに大好きで何度も繰り返しプレイして楽しませてもらいました。

 

ゼルダが3Dになったことで、謎解きがさらに面白くなったところです。
ゼルダシリーズの中で初めてプレイしたもの。当時は攻略本片手に必死にプレイした。大人になった今でもたまにやりたくなるのは思い出補正がかかっているからかもしれないが、ストーリーが一番好きな作品だなと思う。
ストーリーが深くて謎解きもとても面白いです。また、映像が64の立体的な世界観に合っていて音楽が良いです。何度クリアしても、もう一回やってみようと思う作品です。

 

3位 スーパーマリオ64 23票

スーパーマリオシリーズ初となる3D作品。「3Dアクションの先駆者で最高傑作」とも評される超人気ゲームとなっており、ランキングでも3位に選ばれています。

 

三人称視点と一人称視点で進めるゲームということと、グラフィック。水に潜ったときの真っ青な色、炎の赤など、様々な角度から見えるからこその世界観が素晴らしかった点。平面でのマップよりも様々なところへ行けたり、ギミックがあったりした点も面白かった。
やりこみ要素が強い、定番王道の人気作品。ステージがそれぞれちゃんと作られており攻略にもなかなかちょうどいい難易度。
個人的にはマリオのゲームの原点だと思う。3Dによるカメラワークで自由に動き回り、敵をやっつけつついろんなクエストをこなしていくのは楽しかったです。各ステージに行くために絵の中に飛び込む演出は今でも色褪せないです。

 

2位 マリオカート64 38票

スーファミで発売されたスーパーマリオカートの後継作。全世界987万本という驚異的なセールスを記録している超人気ゲームです。4人同時対戦が超絶盛り上がり、対戦ゲームとしてもパーティゲームとしても楽しめる良作となっています。

 

個人トライアルで、コーナーの入り方抜け方の技量でどんどんタイムをたたき出すことができる点。
キャラクターによって長所・短所がそれぞれ設けられていて、色々なキャラクターを使ってプレイが楽しめた点。また、裏技的なショートカットなどがいくつか存在し、そういうものを自分たちで探すことも楽しみの1つだった。
1人でやっても楽しいが、友達や家族と一緒に対戦するのが何よりもマリオカートが白熱して楽しかったから。

 

1位 ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ 81票

歴代任天堂キャラクター同士で大乱闘を繰り広げる大乱闘スマッシュブラザーズが81票を獲得し、ダントツ人気で第1位となりました。64といえばもうこのゲームは鉄板でしょう。友達同士でパーティゲーム感覚でも楽しめますし、ガチな格闘ゲームとしても楽しめる超良作です。

 

1人でやっても4人でやっても面白い。いろんなゲームのキャラクターがいろんな個性というか特徴のある動きをするのでそこも楽しい。
任天堂の有名なキャラクターが参戦して、夢の白熱した戦いを繰り広げることが出来た。一人でシングルモードで楽しめ、友達が集まれば大乱闘で大盛りあがり!友達が家にくればまずはこのゲームってことで、当時は定着してました。
最大4人までですが皆で遊べるゲームだった事と、様々なステージとキャラが選べて戦えるのが面白かったです。またチーム戦が出来たのも盛り上がるし楽しかったです。スマッシュ技と呼ばれる技が64では発動が難しかったのも逆に楽しい要素だったと思っています。出せた時の達成感といいますか、嬉しさが大きかったです。
誰でも知ってるマリオやピカチュウやあまり知らないサムスやキャプテンファルコンなどと戦う全く新しい対戦ゲームだから。
1つの画面でわいわい4人対戦ができる点が好きです。対戦はもちろん、一人でやりこむ要素もあり非常に楽しめました。現在でも色あせない名作だと思います。

まとめ

以上、64ゲームソフトのリアルな人気ランキングでした。今回このようなランキングとなっていましたが、人によってどのゲームが一番好きかは分かれてくると思います。あなたが一番好きなゲームもぜひ教えてほしいので、コメント欄で教えていただけると幸いです。

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